過当競争が止まらない米国の料理宅配市場 第2位のグラブハブが身売りを検討中 小久保 重信 著者フォロー フォロー中 2020.1.10(金) マーケティング IT・デジタル 食品・外食 記事をシェア 1 2 米ウーバーテクノロジーズもフードデリバリー事業「ウーバーイーツ」を展開しているが、同社のダラ・コスロシャヒ最高経営責任者(CEO)は、2位以内に入れない都市か 残り606文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ アマゾンが失敗したフードデリバリー市場とは 記事をシェア