トリチウム風評被害、解決できるのは進次郎氏だけだ 無責任体制が先送りし続けた海洋放出 池田 信夫 著者フォロー フォロー中 2019.9.20(金) 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 無責任体制で拡大した風評被害 トリチウムを薄めて流すという東電の方針に、福島県漁業協同組合連合会が反対した。彼らは「トリチウムが危険だ」と主張したのではなく、「消費者が危険だと思うので魚が 残り1650文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア