上野千鶴子氏の炎上から考える日本経済の生きる道 目指すはイタリア、AIを徹底活用して生産性の向上を 加谷 珪一 著者フォロー フォロー中 2017.3.13(月) 記事をシェア 1 2 3 4 5 上野氏が、マルクス主義とラディカル・フェミニズムを土台に論陣を張ってきた人物であることを考えれば、今回の発言は、筆者などにとっては半ば投げやりな皮肉としか映ら 残り2895文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア