戦後70年談話の核心にすべきはお詫びではない 謝罪を繰り返すよりも未来に向けたメッセージを 筆坂 秀世 著者フォロー フォロー中 2015.4.28(火) 記事をシェア 1 2 3 4 5 あるテレビのニュース番組を見ていると“談話を出すわけですから、中国や韓国の人たちの心に届くものにしてほしいですね”という趣旨の発言をするコメンテーターがいた。 残り2555文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア