米国の歴代政権は尖閣の主権をどう捉えてきたか 古森 義久 著者フォロー フォロー中 2012.10.17(水) 記事をシェア 1 2 3 「1951年の対日講和会議に備えての米国政権内の協議では、同講和会議の米国首席代表で、後にアイゼンハワー政権の国務長官となるジョン・フォスター・ダレスが、尖閣 残り1316文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア