「いいね」が急につかなくなった…Xとフェイスブックの「異変」、これでは人と人とを「繋げる」どころか「分断」に 篠原 信 農業研究者 著者フォロー フォロー中 IT・デジタル 時事・社会 IT・通信 生活・趣味 2025.11.27(木) Tweet 1 2 3 4 5 これでは「フォロー」する意味がないと言える。また、インフルエンサーと呼ばれている人たちの発信力が大きく削がれている。Xは、インフルエンサーと呼ばれる人たちの発 残り3941文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた Tweet あわせてお読みください 「令和の米騒動」はなぜ起きたのか 一問一答による考察 篠原 信 「立花孝志逮捕」で始まるデマ拡散の実態解明、「二馬力選挙」「SNSでの犬笛・中傷」で歪んだ政治は正常化するか 【連載】「内部告発を潰す人々」が日本を窒息させる(8) 木俣 正剛 「週刊文春」元編集長が明かす、あの時、私はなぜ社長に「退任」を迫ったのか―体験的「内部告発記」【前編】 【連載】「内部告発を潰す人々」が日本を窒息させる(8) 木俣 正剛 実はユダヤ教信者は怒っている、執拗にガザ攻撃するイスラエル政府に 篠原 信 同盟国にも関税かけ軍費増大を求めるトランプ、全ては「ペトロダラー・システムの終焉」を見越しての判断か 篠原 信 本日の新着 一覧 高市的な右派ポピュリズムについていけない自民党議員はどこに行くのか?中道改革連合は過渡期の政党、再々編が必要 【著者に聞く】『現代ファシズム論』の山口二郎が語る、「戦後日本」の大転換にいきり立つ高市首相と最大の既得権 長野 光 | 山口 二郎 近代の日本洋画に本格的な写実表現をもたらした画家・鹿子木孟郎、「旧派」と揶揄されながらも貫いた画業の真髄 泉屋博古館東京で「生誕151年からの鹿子木孟郎―不倒の油画道」が開幕 川岸 徹 消費税減税競争に異議あり!いま必要なのは中所得層の所得税アップと社会保険料負担の削減だ 物価高にどう対応するか、「官製格差大国」ニッポンの処方箋 原 英史 再設計されたオリスのパイロットウォッチは力強くもエレガントな新世代腕時計 オリス『プロパイロット デイト』 JBpress autograph編集部 豊かに生きる バックナンバー 一覧 再設計されたオリスのパイロットウォッチは力強くもエレガントな新世代腕時計 JBpress autograph編集部 近代の日本洋画に本格的な写実表現をもたらした画家・鹿子木孟郎、「旧派」と揶揄されながらも貫いた画業の真髄 川岸 徹 【学芸大学・かふぇ り どぅ あんぐいゆ】愛する街に帰還した名店で味わう極上のネルドリップ珈琲と贅沢な時間 難波 里奈 大河ドラマ『豊臣兄弟!』桶狭間を「雨と鉄砲」で再構成、“正面攻撃説”で光る策士信長と秀長の見せ場 真山 知幸 葛飾北斎と歌川広重、「花鳥版画」の分野ではどちらが上か?広重《月に雁》を筆頭に、浮世絵の名品が里帰り 川岸 徹 『ばけばけ』小泉セツと八雲(ラフカディオ・ハーン)の幸せな結婚生活、日本への愛ではない?帰化した本当の理由 鷹橋 忍 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン