かつて「我が世の春」を謳歌したフジテレビ、今や不祥事に加え視聴率も民放4番手の大苦境、転落を招いた7つの要因 高堀 冬彦 放送コラムニスト 著者フォロー フォロー中 2025.2.18(火) 経営 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 不祥事が明るみに出たあと、80社近いスポンサーがCMを引き揚げた。無理もない。矮小化する向きもあるが、この問題は最初から典型的な人権問題なのだから。真っ先にC 残り3430文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア