可採年数6万年、無尽蔵の国産エネルギー「海水ウラン」の技術開発を再開せよ 現在の高コストな温暖化防止政策も根本的に見直せるようになる 杉山 大志 著者フォロー フォロー中 2022.8.22(月) 安全保障 経済 エネルギー・資源 記事をシェア 1 2 3 4 5 鉱山ウランはいずれ枯渇するが 海水ウラン技術は技術進歩によって実用化が視野に入ってきた。 残り2794文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア