東アジア「深層取材ノート」 1〜 105 106 107 最新 債務危機の恒大集団、畑違いのEV事業に手を出した「深い事情」 東アジア「深層取材ノート」(第106回) 近藤 大介 ジャーナリスト・明治大学講師 著者フォロー フォロー中 2021.9.28(火) 中国 記事をシェア 1 2 3 4 5 「広州の帝王」となった許家印 恒大集団は、1996年に河南省出身で当時38歳の許家印(きょ・かいん)氏が、広東省の省都・広州で、たった7人の仲間とともに創業した。だが、昨年の売上高12兆3 残り3056文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア