中国に対抗、インドネシアの投資要請は日本の好機 南シナ海・ナトゥナ諸島ににじり寄る中国の海洋侵出 北村 淳 著者フォロー フォロー中 2020.1.16(木) 世界情勢 安全保障 記事をシェア 1 2 3 4 その後も現在に至るまで、同海域の30カ所ほどに中国漁船が留まっている。漁船群に加えて中国海警局(中国人民武装警察部隊海警総隊)巡視船も数隻展開しており、少なく 残り2069文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア