サハラの砂漠化が大航海時代を誘引したと言える理由 【連載】ビジネスに効く! 世界史最前線(第7回) 玉木 俊明 著者フォロー フォロー中 歴史 2018.10.10(水) シェア11 Tweet 1 2 3 交易の中心地は、ニジェール川沿いの都市・ガオ(カウカウ)でした。ガーナ王国の西方にあり、ムスリム商人が出入りするガオは、この当時、ニジェール川流域でアラブ世界 残り3644文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア11 Tweet あわせてお読みください 農耕の祖「メソポタミア文明」が中国に抜かれた理由 【連載】ビジネスに効く! 世界史最前線(第4回) 玉木 俊明 フェニキア人が歴史上いかに重要だったか説明しよう 【連載】ビジネスに効く! 世界史最前線(第3回) 玉木 俊明 国営事業で財政再建、武帝が見せた超絶経営センス 【連載】ビジネスに効く! 世界史最前線(第6回) 玉木 俊明 中国文明を経済成長路線へ乗せた始皇帝の「剛腕」 【連載】ビジネスに効く! 世界史最前線(第5回) 玉木 俊明 英雄史観は危険、アレクサンドロス大王の真実を見よ 【連載】ビジネスに効く! 世界史最前線(第2回) 玉木 俊明 本日の新着 一覧 【2026年のトランプ政権】最大の焦点、中間選挙はどうなる?物価高・移民・外交…内政も外交も難題続きで支持率低下 【やさしく解説】2026年のトランプ政権 フロントラインプレス | 西村 卓也 高市内閣・サナエノミクス実現を遠のかせる植田日銀、時期尚早の引き締めが低迷経済からのテイクオフをまたも阻む 2026年高市政権で起きる、「自民・国民」への連立組み替え、衆院解散、そして経済失速? 渡辺 喜美 【2026年の商品市場】金価格の8年連続上昇なるか、ゴールドマンは年末4900ドル予想もETF投資急増には危うさ 原油・天然ガスはなお供給過剰、行き場を探す投資マネーはどこに向かうか 志田 富雄 【2026年の高市政権】衆院解散はいつ?連立枠組み「自民・維新+国民民主」に拡大か…高支持率でも政権運営は不安定 【やさしく解説】2026年の高市政権 フロントラインプレス | 西村 卓也 リーダーズライフ バックナンバー 一覧 佳子さまの結婚願望を阻む三重苦、「多忙な公務」「皇族数問題」「SNS過熱」のリスクと重圧 つげ のり子 「ガラスの天井」を破ったのは政治だけではない…“女性宮家”の扉開く彬子さま、162年ぶりとなる歴史的決断の背景 つげ のり子 岩手・北上市で民家の居間で人がクマに襲われる、「おとなしくて臆病」というツキノワグマの「常識」を改める必要が 神宮寺 慎之介 ペリー来航で江戸防衛のため急遽築かれた「お台場」、品川沖を埋め立てる大工事をどうやって1年4カ月で実現させたか 柳原 三佳 雅子さま62歳の現在地、戦後80年の節目に見えた令和の皇室像と「柔らかな強さ」 つげ のり子 「年金生活だからこそ配当を手放すのが惜しい」新NISA時代、高齢者は何歳まで投資を続けるか 森田 聡子 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン