ロシア語は守るべきか、侵食から防ぐべきか 言語法案が抱えるウクライナ分裂の危険性 藤森 信吉 著者フォロー フォロー中 2010.11.15(月) 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 民族主義が高揚したソ連末期の1989年にウクライナ議会が採択した「言語法」は、ウクライナ語のみに国家語・公用語の立場を付与している。 残り3465文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア