ドキュメンタリー制作における「客観と主観」、日本とカンボジアはこう違う 国際共同制作に立ちはだかる壁~それでもテレビは放送される(8) 金廣 純子 著者フォロー フォロー中 2014.12.16(火) 記事をシェア 1 2 3 4 チームの制作現場を訪ねた土屋礼央さん ギャラリーページへ こうしたドキュメンタリーの場合、カンボジア代表チームの面々がどんな若者なのかというところに焦点を当てるのが普通の日本のやり方である。 残り2261文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア