金正恩40日ぶりに登場も不安な権力基盤、現実味を帯びる北朝鮮の崩壊シナリオ 米国で真剣に議論される金政権後の対応 古森 義久 著者フォロー フォロー中 2014.10.22(水) 記事をシェア 1 2 3 同論文は冒頭で、「金正恩の権力喪失は、北朝鮮が米国や韓国に向けて実行するかもしれない武力攻撃にどんな影響を与えるのか。その武力攻撃を防ぐためにはどうすればよい 残り1239文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア