マレーシア機の大捜索で誇示された中国の新たな「海洋強国戦略」 インド洋までも視野。南シナ海では実効支配を既成事実化へ 末永 恵 著者フォロー フォロー中 2014.3.19(水) 記事をシェア 1 2 3 最も有力なのは、状況証拠などから考えられる機長の「自殺」。機長は反政府派で、民主化運動のカリスマ指導者として海外でも知られるマレーシアのアンワル元副首相(関連 残り2070文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア