チンギス・ハンがロシアに遺したものと日本人 ユーラシア主義と大アジア主義の接点となった、ある本の物語 荒井 幸康 著者フォロー フォロー中 2012.12.11(火) 記事をシェア 1 2 3 4 しかし、当時、著者の書いたほかの論文や亡命カルムイク人コミュニティーでのこの本の評価をめぐる論争を見るとかなり違った理由が見える。 残り2332文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア