高橋 義明のプロフィール

(たかはし・よしあき)慶應義塾大学経済学部卒、University College London(MSc in Public Policy)、University of Southampton(MSc in the Social Sciences)、早稲田大学博士後期課程修了(博士(学術))。OECD産業科学局主査、内閣府国民生活局調査室長、筑波大学システム情報系社会工学域准教授などを経て、2016年4月より現職。専門は幸福度研究、行動経済学、応用計量経済。OECD Committee of Consumer Policy副議長(2007~2009年)、OECD Expert advisory group for measuring subjective well-being委員(2011~2013年)、国立ブータン・GNH研究所GNH2015調査技術委員会日本団長(2014~2017年)、日本財団自殺意識調査アドバイザリーボードリーダー(2016~2020年)、International Society for Quality-of-Life Studies副会長(2019年〜現在)などを務める。

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