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安全保障を考えるの記事一覧

日米安保条約が締結されてから50年以上が経ち、いつしか日米安保は空気のような存在となった。だが中国が軍事力、なかんずく海軍力を大幅に増強、北朝鮮からは核ミサイル発射の危険性も現実のものとなり、国を守ることを国民一人ひとりが真剣に考えなければならない時代を迎えている。

肩を落とす米海軍、政権交代で国防費削減は必至
北村 淳2020.11.12
日本の安全脅かす日本学術会議6人任命問題
森 清勇2020.11.6
中国の脅威に対抗、潜水艦の輸出に踏み切ったインド
北村 淳2020.11.5
旧日本軍を徹底研究、中国の失敗しない太平洋戦略
軍事情報戦略研究所朝鮮半島分析チーム2020.11.5
始動、中国の息の根止める三重の包囲環構想
用田 和仁2020.11.2
「学問の自由」掲げ、中国に魂売る能天気な科学者
森 清勇2020.10.29
中国海軍に対抗する台湾、米国からの兵器輸出を加速
北村 淳2020.10.29
中国の軍隊はどこまで強くなるのか
渡部 悦和2020.10.28
一度も発射実験せずSLBM大型化急ぐ北朝鮮の不思議
西村 金一2020.10.27
戦争もAI時代に本格突入、無人機に勝てない「F-35」
横山 恭三2020.10.26
コロナ対策にも無力な日本学術会議、実は憲法違反
森 清勇2020.10.23
拡張工事の中国・渤海造船所、原潜の増産を加速か
北村 淳2020.10.22
バイデン政権誕生で変わる対中強硬策の中身
松村 五郎2020.10.19
中国空軍:異常で危険な飛行と領空侵犯の全貌
軍事情報戦略研究所朝鮮半島分析チーム2020.10.16
日本人から「学問の自由」を奪ってきた日本学術会議
森 清勇2020.10.15
台湾にじわじわ出血させる中国の作戦、日本も餌食に
北村 淳2020.10.15