働き方改革の第一歩
そのメスは「会議」にこそ入れるべき

ファシリテーションの第一人者が示す「生産性の高い会議」の進め方とは?
2018.8.21(火) JBpress
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左:森 時彦 氏
チェンジ・マネジメント・コンサルティング代表取締役、工学博士。神戸製鋼所を経てGEに入社し、日本GE役員などの要職を務める。その後、テラダイン日本法人代表取締役、リバーサイド・パートナーズ代表パートナーなどを歴任。現在は、日本M&Aセンターなどの社外取締役などを務めながら、チェンジ・マネジメント・コンサルティング代表取締役として企業の組織活性化やリーダー育成、会議の生産性向上のコンサルタントとして活躍。

右:加藤浩典 氏
バルコ代表取締役社長。ベルギーに本社を構えるバルコは、医療画像、メディア&エンターテイメント、インフラストラクチャー&ユーティリティー、教育&トレーニングなど業務市場向けにソリューションを開発、設計しているグローバル企業。日本では、5年前よりワイヤレスプレゼン機器「ClickShare」を取り扱い、企業の会議をサポートしている。

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