2050年に12億人を超える「気候難民」、ウクライナやガザだけではない、世界の難民問題に日本はどう向き合うべきか?
【グローバル難民フォーラムレポート】日本でも始まっている事業や雇用を通じた難民包摂の取り組み
2024.3.1(金)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
日本のグリーンスチール普及を阻むアナログな商習慣、品質証明書は紙のやり取り、添付ミスの再送付も日常茶飯事……

あわせてお読みください
2024年の世界はどうなる?地政学・経済安全保障を巡るクリティカル・トレンド
「分断」「動揺」「衝突」というメガトレンドと、今年顕在化する8つの論点
菅原 淳一
2023年に注目を集めた「ビジネスと人権」、その最前線で起きている新しい議論
気候変動、AIの台頭などから生じる新たな人権問題に企業はどう向き合うべきか
玉井 仁和子
「模倣品工場」として進化し続ける中国、模倣品被害を防ぐにはどうすべきか?
ブランド力の源泉である商標や意匠より特許重視の日本、官民一体の対策が必要
佐藤 維亮
米欧中で熾烈なグローバルサウスの取り込み合戦、日本企業に事業機会はある?
【米中分断時代の経営論(6)】APからインド太平洋に変わるビジネスの枠組み
羽生田 慶介
アフガンで働く日本人・国連職員に聞く、国連でキャリアを作るということ
元外交官・国連職員 水田愼一×オウルズコンサル 羽生田慶介対談(4)
羽生田 慶介
地球の明日 バックナンバー
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
小林 啓倫
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
長野 光
AIによる世論操作はより深く巧妙に、協調して動くAIチャットボットの群れが生み出す偽世論の脅威
小林 啓倫
ナショナリズムとは何か、どのような条件が揃うとナショナリズムが高揚するのか?世界に広がるナショナリズムの本質
長野 光 | 中井 遼
大学入学共通テスト・主要15科目の9科目で満点を獲得、生成AIが入試で満点を取る時代に大学はどう向き合うべきか?
小林 啓倫
竹中工務店はなぜ月面基地の検討を始めたのか?もはや一部の天才のものではない宇宙開発、既に手に届くところにある
関 瑶子 | 佐々木 亮