勝負所で逃げの一手、成長事業を手放すパナソニック 赤字事業撲滅の「止血」に奔走するパナソニックに明日はあるか 大西 康之 著者フォロー フォロー中 2020.2.5(水) 経営 自動車 電機・半導体 記事をシェア 1 2 3 3日、ブルームバーグは、テスラが「中国で生産する自動車向けの電池供給元として中国の寧徳時代新能源科技(CATL)を採用することで暫定合意した」と報じた。 残り1719文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア