ドル本位から森林・水資源本位の通貨へ? A Novel Currency: Avinash Persaud's Idea 谷口 智彦 著者フォロー フォロー中 2011.3.10(木) 記事をシェア 1 2 3 新通貨の発行主体が第一義に目指すのは、既存のいかなる通貨に対しても、新通貨が取引システムに巻き込まれ、相場を下げてしまうことが絶対にないようはからうことだ。 残り1731文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア