農耕の祖「メソポタミア文明」が中国に抜かれた理由 【連載】ビジネスに効く! 世界史最前線(第4回) 玉木 俊明 著者フォロー フォロー中 2018.8.29(水) 歴史 記事をシェア 1 2 3 4 その可能性に注目した人々が北部の丘陵地帯からおりて、運河づくりや灌漑設備の整備に乗り出したのです(青柳正規『興亡の世界史 人類文明の黎明と暮れ方』講談社学術文 残り4542文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア