アマゾン、インドに3200億円の追加投資 前回の投資額と合わせ総額5300億円超 小久保 重信 著者フォロー フォロー中 2016.6.10(金) シェア24 Tweet 1 2 だが、インドには小売業に対する外資規制がある。そのためアマゾンが同国で行っているのは、地場の出店者と消費者を仲介するマーケットプレイス事業と、商品の保管と配送 残り549文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ 低成長続くスマホ市場、インドとアフリカに活路 シェア24 Tweet あわせてお読みください 一進一退続く、アップルのインド事業 今度は数年限定で外資規制が免除される見通し 小久保 重信 アマゾンの音声アシスタント、着々とサービス拡大中 利用できる他社サービスが1000種を突破 小久保 重信 今年のスマホ出荷台数伸び率はわずか3.1%に 米調査会社が最新リポートで予測を下方修正 小久保 重信 アジアで広がるスマホの広告遮断、過去1年で約2倍 中国、インド、インドネシアで顕著 小久保 重信 IT最前線 バックナンバー 一覧 小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い 小久保 重信 アップル、売上高・純利益が過去最高 iPhone好調で中国も急回復 AI戦略とコスト増が次の焦点 小久保 重信 米MSとメタが過去最高益、加速する「AI全振り」戦略 巨額投資の果実と市場の懸念が交錯 小久保 重信 AI覇権争いに新局面、グーグルの「逆襲」とオープンAIの「焦燥」 小久保 重信 アマゾン、ブラウザー版アレクサで狙う「家庭用エージェント」市場の開拓 小久保 重信 エヌビディア、自動運転と次世代チップで見せた「フィジカルAI」への布石 小久保 重信 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン