気づけば東京の一等地が外国資本の手に…アクティビストが大企業に迫る不動産分離と、今静かに進む“日本占領”
狙われるサッポロ・フジの優良物件、外国人のマンション爆買いに勝る有事
牧野 知弘
オラガ総研代表、不動産事業プロデューサー
2025.10.4(土)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
高市政権で不動産は高騰継続か?カギ握る「外国人問題」への対応、強気の政策ならマーケットは反転急落の可能性も
