収穫50%増!多収イネの遺伝子を突き止めた 日本のコメが世界の食糧危機を救う(前篇) 漆原 次郎 著者フォロー フォロー中 2011.5.20(金) 記事をシェア 1 2 3 4 5 品種改良の技術により、昭和30年代後半、日本の代表的なコメの品種が誕生することになる。「日本晴」(にっぽんばれ)だ。 残り3487文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア