被災地の道から見えてくる「復興」と「再建」のコンセプト 福島から青森まで、太平洋岸を走破する旅(後篇) 両角 岳彦 著者フォロー フォロー中 2013.3.12(火) 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 小さな漁港で見た「高台移転」の実例 三陸の漁業基地として気仙沼と並ぶ存在である宮古もまた、地震(この地域では震度5弱~5強)以上に津波の被害を大きく受けた。 残り5217文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア