コロナ下での五輪を「無謀」とする国民、開催を無理強いする政府
あの大戦にもあった大義、今回の五輪には見当たらず
2021.7.19(月)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
目に焼き付けよ、翼賛体制つくって国が泥沼に突っ込んでいく様を
五輪で分かった、この国は大戦の失敗を本気で反省していなかった
青沼 陽一郎
東京最速1149人感染で「五輪途中打ち切り」「パラ中止」危機
感染拡大が想像以上のハイペース、懸念される「最悪のケース」
臼北 信行
【舛添直言】酒提供店への圧力に首都高値上げ、甚だしき国民無視
五輪開催とコロナ抑制にまっしぐら、国民生活へのケアは皆無
舛添 要一
五輪「無観客」開催で今よりもっと強まる国民に対する監視と抑圧
無観客五輪が浮き彫りにする「支配する側、される側」の構図
青沼 陽一郎
なぜ「コンドーム配布、酒持ち込み可」?もはや理解不能の屁理屈
「何が何でも開催」の首相よ、これが「安心・安全」の対策なのか
青沼 陽一郎
本日の新着
世界の中の日本 バックナンバー
地政学・経済安全保障から見て2026年には何が起きるのか?専門家が選定した10のクリティカル・トレンドを読み解く
菅原 淳一
政治にも実は企業経営にも不向きな生成AI、頼りすぎれば現場は大混乱
伊東 乾
なぜ古代日本では遷都が繰り返されたのに、平安京で終わったのか?古代日本の宮殿と遷都が映し出す権力と政治
関 瑶子
「ヒロシマのタブー」避け、硬直化し定型化した語りで「核兵器なき世界」を実現できるのか
宮崎 園子
2026年、重要性増す社会的情動スキルとステージマネジャー猪狩光弘の凄技
伊東 乾
AIのお試し期間は2025年で終了、2026年に顕在化する5つのトレンドとAIで稼ぐ企業・コストになる企業を分ける差
小林 啓倫