限界集落の汚名返上、年間32億円稼ぐ小さな村 高知県馬路村:6次産業のモデルケースにIターン者急増中 大和田 一紘 著者フォロー フォロー中 2016.10.5(水) 記事をシェア 1 2 3 4 馬路村の全景(ウィキペディアより) ギャラリーページへ 6次産業の成功モデル 今でこそ農村漁村の6次産業化が注目され、国の支援も行われているが、JA馬路村ではその言葉さえもない1979年にゆずの加工販売を始めている。 残り3445文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア