「安倍政権の番犬」発言でバトル勃発、共産党に法制局長官批判の資格はあるのか 筆坂 秀世 著者フォロー フォロー中 2014.3.24(月) 記事をシェア 1 2 3 4 ましてや共産党は、これまで何度も内閣法制局の憲法解釈を厳しく批判してきた。その憲法解釈とは、「戦闘地域外の後方から武器・弾薬などの支援をしても、武力行使と一体 残り2115文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア