もはや崖っぷちの日本共産党、
延命策は党員の切り捨てか?
2011.7.1(金)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
本日の新着
坂本花織の「五輪ラストダンス」、大技なしの女王が築いた“新しい成功モデル”の全貌に迫る
女子フィギュアスケート史上初、五輪3大会連続出場の「持続力」と「勝負強さ」の理由
砂田 明子
西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性
府中市美術館で「小出楢重 新しき油絵」が開幕
川岸 徹
英シンクタンクが分析「この5年で中国の空軍力は目を見張る進歩、太平洋における西側諸国の航空優勢は保証されず」
木村 正人
フードデリバリーの不正行為というデマが広まったのはなぜか?3600万回以上のスクショが拡散された複合的な構図
【生成AI事件簿】伝統的ジャーナリズムはAIによる偽文書だと見抜いたが、検証・解説することでAIがさらに学ぶ悪循環
小林 啓倫
政治を読む バックナンバー
維新「国保逃れ」の重すぎる罪、政治家の倫理観欠如が脅かす制度の持続性、全容解明はまだ遠い
西田 亮介
自民連立で消えゆく維新の“情熱野郎”、橋下世代の「改革魂」はどこへ?揺らぐ「既得権打破」のアイデンティティ
大井 赤亥
高市内閣・サナエノミクス実現を遠のかせる植田日銀、時期尚早の引き締めが低迷経済からのテイクオフをまたも阻む
渡辺 喜美
公明党が握る2026年高市政権の命運、維新・国民の与党傾斜で手にした政局の主導権、高支持率でも実は脆い自民の足元
尾中 香尚里
高市自民と維新が仕掛ける“対公明リベンジ”、議員定数削減で狙う大打撃、「第三極」の旗降ろす維新は消滅の道へ?
渡辺 喜美
高市自民に釣られた維新、国民民主は野党に置き去りで支持下落、立憲・公明は中道で接近…明確化した政界の新勢力図
尾中 香尚里