原爆忌、終戦の日に思う忘却という危険な安全装置 来日したオリバー・ストーン監督の示す「もう1つ」の歴史観 竹野 敏貴 著者フォロー フォロー中 2013.8.15(木) 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 7 8 9 反戦映画の撮影のため、広島へとやって来た女優と日本人男性との行きずりの恋を描くこの映画、邦題を見ればジメジメとした恋愛劇を想像し、少し見れば、「私は忘却を知っ 残り4247文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア