嘉納 愛夏のプロフィール

フォトグラファー+(プラス)。写真週刊誌FRIDAYを経て2004年よりフリーランス。主な取材はパレスチナ、イラク、レバノンなどの戦争・紛争地ほか、インド洋大津波、パキスタン、ハイチ大地震など大規模災害現場、自衛隊海外派遣(イラク、ハイチ、南スーダン等)。国内では有珠山噴火、中越地震、宮城・岩手内陸地震、東日本大震災など。FRIDAY、軍事研究などにルポを寄稿。アルゴノートより『中東の戦場スナップ』刊。

近年はフォトグラファーだけでなく蝦夷鹿ハンター、イベント開催、アクセサリー作家、ネットショップ運営、出張DIY、夙川デザインスタジオにてマスク製作・販売なども行う。個人で猫の保護活動も。猫が自由に遊べる屋外型猫ガーデンを作るのが夢。やっていることが多くなってきたので数年前に肩書のフォトグラファーに+(プラス)を付けた。
 

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