「共産党関連本排除」で甦るインドネシアの歴史の闇

浮かび上がる、犠牲者100万人ともされる「虐殺の記憶」
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2019年6月5日、インドネシアのバンダ・アチェのモスクで、ラマダン明けの祝祭で祈りを捧げるイスラム教徒たち(写真:ロイター/アフロ)
『アウト・オブ・キリング』(監督:ジョシュア・オッペンハイマー、クリステーヌ・シン)

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