本物そっくりの「人体」が医療機関から引っ張りだこ 本物そっくりの感触で看護師の訓練に大活躍している模擬肛門(コージンのホームページより) (画像1/5) コージンの小柴雅信社長(2016年都内展示会にて) (画像2/5) 「かん助」実際の練習では、中央のショーツに左手にもった部品を入れて患者役が着用、看護師役が浣腸を操作する (画像3/5) 2017年3月24日、鳥取県医工連携成果発表会にて鳥取大学医学部副学部長中村廣繁教授と耳鼻咽喉科藤井太平先生による胃カメラのデモンストレーションを実施する様子 (画像4/5) 2017年3月6日、鳥取市医療看護専門学校の学生に講義する檜山氏 (画像5/5) 本物そっくりの「人体」が医療機関から引っ張りだこ この写真の記事を読む