2018.5.23

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食品

食品市場の動向、少子高齢化に即した新しい商品の開発、日本や世界における食の安全への取り組みなどをレポートします。
うどんとは大違い、パスタの形はなぜ多様なのか? ライフ

うどんとは大違い、パスタの形はなぜ多様なのか?
風味の魅力を生み出すデュラム小麦

ライフ イタリア生まれのパスタは、今では日本人の食生活にすっかり定着した。パスタの魅力は、形状や調理法などバ… 2018.5.11
森林の“厄介者”が生み出した新たな食材ビジネス ライフ

森林の“厄介者”が生み出した新たな食材ビジネス
美味しいタケノコと悩ましきタケ(後篇)

ライフ 放っていてもタケノコが生えてくる。森林や里山を蝕むタケの問題に打つ手はないだろうか。問題解決の期待を… 2018.4.20
和食で人気の筍、意外と新しかった日本への伝来 ライフ

和食で人気の筍、意外と新しかった日本への伝来
美味しいタケノコと悩ましきタケ(前篇)

ライフ 日本人の食におけるタケノコも、日本の風景におけるタケも、当然の存在であるように感じられる。だが、日本… 2018.4.13
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激変するロシアの外食事情、特にホットなフォー 国際

激変するロシアの外食事情、特にホットなフォー
おしゃれ市場にはフードコートも

国際 古いアネクドート(ソ連ジョーク)に次のようなものがある。3人の紳士がレストランに入った。メニューを見… 2018.4.12
「植物肉」が注目され資金が集まる本当の理由 国内

「植物肉」が注目され資金が集まる本当の理由
2050年の「タンパク質危機」を藻類培養が救う

国内 植物由来の原料から作られた「肉」は、「植物肉」「人工肉」「擬似肉」などと呼ばれる新しい食品素材として… 2018.3.28
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うどんとは大違い、パスタの形はなぜ多様なのか?
風味の魅力を生み出すデュラム小麦
[佐藤 成美] 2018.5.11
森林の“厄介者”が生み出した新たな食材ビジネス
美味しいタケノコと悩ましきタケ(後篇)
[漆原 次郎] 2018.4.20
和食で人気の筍、意外と新しかった日本への伝来
美味しいタケノコと悩ましきタケ(前篇)
[漆原 次郎] 2018.4.13
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激変するロシアの外食事情、特にホットなフォー
おしゃれ市場にはフードコートも
[梅津 哲也] 2018.4.12
「植物肉」が注目され資金が集まる本当の理由
2050年の「タンパク質危機」を藻類培養が救う
[星野 孝仁] 2018.3.28
平昌五輪の最大の金メダリストは「鳥」だった!
韓国中でチキン、チキン、チキン、4年で消費量倍増
[アン・ヨンヒ] 2018.3.5
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国連援助量の2倍! 食品を捨てる国ニッポン
食べ残しはどこへ行く? 食品リサイクルの現状
[佐藤 成美] 2018.3.2
「遺伝子組換えでない」と言える混入率は何%まで?
「遺伝子組換え表示」改革を巡る消費者と生産者のせめぎ合い
[佐々 義子] 2018.2.23
サプリになった沖縄・長寿村の「ノビレチン」
シークヮーサーと沖縄の人々の“共生”(後篇)
[漆原 次郎] 2018.2.16
本土復帰した沖縄で産業の柱になった果物
シークヮーサーと沖縄の人々の“共生”(前篇)
[漆原 次郎] 2018.2.9
人気の「地鶏」、正しい定義を知っていますか?
日本鶏を使って、輸入に頼らない新品種の開発を
[佐藤 成美] 2018.2.2
“自給的”肉食を2年間続けた女性が発見したこと
『生き物を殺して食べる』で食の方法を見つめ直す
[漆原 次郎] 2018.1.12
クックパッドがついに料理動画市場に本格参入
“出遅れ感”が漂う中、あえて動画市場に参入する理由とは?
[大島 七々三] 2017.12.18
日本よ、“食料を失う日”のために備えよ
マッキンゼー「食料争奪時代」報告書を読む(後篇)
[漆原 次郎] 2017.12.15
日本のノンアルコールビールが不味すぎる理由
ドイツとの決定的な差は財務省の規制にあった
[伊東 乾] 2017.12.11
中国に奪われる可能性のある日本の食料
マッキンゼー「食料争奪時代」報告書を読む(前篇)
[漆原 次郎] 2017.12.8
加熱ムラはなぜ起こる? 電子レンジを学び直す
普及率9割以上! “火を使わずに超速調理”の仕組みとは?
[佐藤 成美] 2017.12.1
世界最高の酒を目指し、伊那食品が異業種進出
最先端技術と経営力で110年の老舗を換骨奪胎
[川嶋 諭] 2017.11.8
味覚地図は昔の話、ここまで分かった味覚の仕組み
うま味受容体で「甘味」を感じるハチドリの謎
[佐藤 成美] 2017.11.3
昔はなかった純白のエノキタケ、作った会社はどこ?
きのこ栽培の昔と今(後篇)
[漆原 次郎] 2017.10.27
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