2019.4.22
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食品

食品市場の動向、少子高齢化に即した新しい商品の開発、日本や世界における食の安全への取り組みなどをレポートします。
日本が大好きなロシア人、でもブランドは低迷の謎 国際

日本が大好きなロシア人、でもブランドは低迷の謎
サムスン、LGの韓国勢に大きく水をあけられ差は開く一方

国際 ロシアにおいては対日感情が極めて良好であることは筆者の実感である。実際、日本の外務省が実施したアンケ… 2019.4.18
生命の再設計、「合成生物学」の希望と危険性 国際

生命の再設計、「合成生物学」の希望と危険性
人類と生き物の世界の関係の劇的な変化、歴史の教訓に学べ

国際 過去40億年あまりの間、地球上の生命体がデオキシリボ核酸(DNA)配列、すなわち遺伝子を作り出す方法と言… 2019.4.11
フカヒレ愛で世界の環境を破壊する中国人 国際

フカヒレ愛で世界の環境を破壊する中国人
サメの個体数激減で規制が強まる中でも長年の慣習は変えられず

国際 「背中のヒレを使った一杯のスープのために、拷問され殺されてしまう」。この一杯のスープとは、中国の宗の… 2019.2.1
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「ソウルフード」の鉄則と注意点 国内

「ソウルフード」の鉄則と注意点
ローソン「悪魔のおにぎり」後編

国内 私が日常的に経済コラムを書かせていただくようになったのは2006年に開高健賞というものをもらって以降のこ… 2018.12.25
「切れ端」「割れもの」スイーツの世界へようこそ! ライフ

「切れ端」「割れもの」スイーツの世界へようこそ!
割安感と特別感が相まって密かな人気に

ライフ 12月はクリスマスの時期。ショートケーキやデコレーションケーキなどの定番スイーツを食べるのもよいが、知… 2018.12.21
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日本が大好きなロシア人、でもブランドは低迷の謎
サムスン、LGの韓国勢に大きく水をあけられ差は開く一方
[大坪 祐介] 2019.4.18
生命の再設計、「合成生物学」の希望と危険性
人類と生き物の世界の関係の劇的な変化、歴史の教訓に学べ
[The Economist] 2019.4.11
フカヒレ愛で世界の環境を破壊する中国人
サメの個体数激減で規制が強まる中でも長年の慣習は変えられず
[末永 恵] 2019.2.1
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「ソウルフード」の鉄則と注意点
ローソン「悪魔のおにぎり」後編
[伊東 乾] 2018.12.25
「切れ端」「割れもの」スイーツの世界へようこそ!
割安感と特別感が相まって密かな人気に
[漆原 次郎] 2018.12.21
ローソン「悪魔のおにぎり」はなぜバカ売れするのか?
日本人の「ソウルフード」琴線に触れた「たぬき」
[伊東 乾] 2018.12.13
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歯ごたえに口触り、進化する食べやすさの測定方法
教科書が通用しない「テクスチャー測定」に挑む
[佐藤 成美] 2018.12.7
さらば硬いイクラ! 通電加熱が水産食品を変える
「鮭の卵」への眼差し(前篇)
[漆原 次郎] 2018.9.24
信長にも飲んでほしかったオランダの贅沢リキュール
440年の歴史を持つリキュール「ボルス」
[町田 誠] 2018.9.20
美味しいワインとロシア料理を世界の食卓に
国家戦略として食産業育成に取り組み始めたロシア
[菅原 信夫] 2018.8.29
茨城高専の世界最高度分析装置でイワシの生態解明へ
「弱」をつけられた魚の値打ち(後篇)
[漆原 次郎] 2018.7.20
日本の缶詰第一号、イワシは謎に満ちた魚だった
「弱」をつけられた魚の値打ち(前篇)
[漆原 次郎] 2018.7.13
大人気で在庫が底をつく日本産ウイスキーの教訓
慎重な企業経営の後味の悪さ、投資不足のツケが浮き彫りに
[Financial Times] 2018.5.28
うどんとは大違い、パスタの形はなぜ多様なのか?
風味の魅力を生み出すデュラム小麦
[佐藤 成美] 2018.5.11
森林の“厄介者”が生み出した新たな食材ビジネス
美味しいタケノコと悩ましきタケ(後篇)
[漆原 次郎] 2018.4.20
和食で人気の筍、意外と新しかった日本への伝来
美味しいタケノコと悩ましきタケ(前篇)
[漆原 次郎] 2018.4.13
激変するロシアの外食事情、特にホットなフォー
おしゃれ市場にはフードコートも
[梅津 哲也] 2018.4.12
「植物肉」が注目され資金が集まる本当の理由
2050年の「タンパク質危機」を藻類培養が救う
[星野 孝仁] 2018.3.28
平昌五輪の最大の金メダリストは「鳥」だった!
韓国中でチキン、チキン、チキン、4年で消費量倍増
[アン・ヨンヒ] 2018.3.5
国連援助量の2倍! 食品を捨てる国ニッポン
食べ残しはどこへ行く? 食品リサイクルの現状
[佐藤 成美] 2018.3.2
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