2019.4.19
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教育

日本を強くするために必要なのは教育の改革です。これからの日本を担う教育の現場が抱える課題、新しい取り組みなどに関するレポートをお届けします。
自分で考えない部下は「考えすぎる上司」が作る キャリア

自分で考えない部下は「考えすぎる上司」が作る
リーダーが「大器」となれば、部下は自ら動き出す

キャリア 優秀な指導者が育てるから優秀な部下が育ち、自分の頭で考える上司が育てるから自分の頭で考える部下が育つ… 2019.4.15
日本の大学にはなぜ2年間の教養課程があるのか? キャリア

日本の大学にはなぜ2年間の教養課程があるのか?
大学教育にとって「教養」とは何だったのか(1)

キャリア 大学教育をめぐる議論において、最近ではめっきり聞かなくなってしまった言葉に、「教養」あるいは「教養教… 2019.4.12
日本初の「株式会社」、誰がつくった? ライフ

日本初の「株式会社」、誰がつくった?
『開成をつくった男、佐野鼎』を辿る旅(第9回)

ライフ その肖像が新一万円札に採用されることになった渋沢栄一は、生涯において500もの会社の設立に関わった。で… 2019.4.12
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パソコン普及率が低すぎる日本の憂鬱な未来 政治経済

パソコン普及率が低すぎる日本の憂鬱な未来
プログラミングを教える前に子供にパソコンを与えよ

政治経済 プログラミング必修化によって、遅れていた日本のIT教育にも弾みがつくと考えたいところだが、雲行きが怪し… 2019.4.8
すイエんサーガールから学ぶアクティブラーニング キャリア

すイエんサーガールから学ぶアクティブラーニング
「観察」がなければ知識もアイデアも生かせない

キャリア 「アクティブラーニング」最高の教材と思われるのは、NHK Eテレの「すイエんサー」大学対決編だ。アイドル… 2019.4.8
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自分で考えない部下は「考えすぎる上司」が作る
リーダーが「大器」となれば、部下は自ら動き出す
[篠原 信] 2019.4.15
日本の大学にはなぜ2年間の教養課程があるのか?
大学教育にとって「教養」とは何だったのか(1)
[児美川 孝一郎] 2019.4.12
日本初の「株式会社」、誰がつくった?
『開成をつくった男、佐野鼎』を辿る旅(第9回)
[柳原 三佳] 2019.4.12
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パソコン普及率が低すぎる日本の憂鬱な未来
プログラミングを教える前に子供にパソコンを与えよ
[加谷 珪一] 2019.4.8
すイエんサーガールから学ぶアクティブラーニング
「観察」がなければ知識もアイデアも生かせない
[篠原 信] 2019.4.8
41年間「石」を拾い続けた警察官、辿り着いた答え
高圧的に思われがちな「警察官」が心がける人の心を汲み取る力
[久保 正行] 2019.4.6
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日米友好の象徴「ワシントンの桜」、もう一つの物語
『開成をつくった男、佐野鼎』を辿る旅(第7回)
[柳原 三佳] 2019.4.4
「平成」の30年、なぜ日本はこれほど凋落したのか
変革への対応が得意だった日本人が、この30年、負け続けた理由
[朝比奈 一郎] 2019.3.29
70歳を超えてからビジネススクールに通った理由
人生100年時代、「学び」でビジネスと人生に備えよ
[西原 潔] 2019.3.28
栗山監督は、いつも遠くから選手を眺めている
近くにいなくても、誰より詳しい。栗山監督は「現場」で何を探しているのか
[黒田 俊] 2019.3.27
米国の大学に押し寄せる中国人は、金の卵かスパイか
米超有名大学で発覚したスキャンダルが炙り出したもう一つの大問題
[高濱 賛] 2019.3.20
黒船来航から15年後に幕府が潰れた原因とは?
幕末・維新史を学ぶ(1)ペリー来航と阿部正弘の改革
[ 10MTVオピニオン] 2019.3.18
「失敗だらけの野球人生」楽天・平石監督の教訓
球団史上最年少の38歳、若き指揮官は誤解されている
[黒田 俊] 2019.3.13
Interview with Ariya Narayanasamy, winner of The 10th Japan Times Bee [The Japan Times] 2019.3.12 震災の記憶と記録、デジタルでどう残していくべきか
自然災害を未来へ語り継ぐデジタルアーカイブのこれから
[西原 潔] 2019.3.11
日本語と日本語教育をどのように守るべきか
言語問題、あなたは「反日」?
[伊東 乾] 2019.3.11
「教学IR」は万能か? 困難を極める大学教育の評価
「IR」は大学改革の切り札になるか(3)
[児美川 孝一郎] 2019.3.4
はた迷惑な「年だけ重ね社員」にならない方法
人生100年時代、80歳まで現役で働くために必要な力
[徳岡 晃一郎] 2019.2.18
サイバーセキュリティとおせっかい
パソコンは他人の財布と思え
[伊東 乾] 2019.2.12
グローバル人材を育てる「フィールドワーク」
産学連携で世界に通用する優秀な人材を育てる動きが加速(第2回)
[大島 七々三] 2019.2.12
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