2018.9.22

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研究開発

企業や研究機関などで進められる最先端の研究、イノベーションが生まれる現場をレポートします。
加熱式たばこは健康リスクを低減できているか 国内

加熱式たばこは健康リスクを低減できているか
フィリップモリスの最先端研究施設で見た衝撃の事実

国内 IQOS(アイコス)やPloom TECH(プルームテック)、glo(グロー)などの「加熱式たばこ」が爆発的にヒット… 2018.9.19
サラリーマンの手作り人工衛星がついに宇宙へ 国内

サラリーマンの手作り人工衛星がついに宇宙へ
ミッションは「宇宙ポスト」、始まりは新橋の居酒屋だった

国内 熱意があれば、ここまでできる──。広大な宇宙を目指す挑戦は、今ではかつてのような国家プロジェクトの専… 2018.9.14
ベンチャー業界は「死の谷」を言い訳にしていないか? ビジネス

ベンチャー業界は「死の谷」を言い訳にしていないか?
内側から問い直す日本のベンチャー業界の“常識”(1)

ビジネス 死の谷とは、ベンチャー業界においては、「ベンチャー企業に出資したにもかかわらず、研究開発と事業開発が… 2018.9.4
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またも火星に水を発見! 生命の可能性に世界が興奮 国内

またも火星に水を発見! 生命の可能性に世界が興奮
火星を愛する人類の100年以上にわたる熱烈なアプローチ

国内 火星の地球への最接近にタイミングを合わせて、欧州宇宙機関(ESA)が「火星に液体の水を発見」と発表しま… 2018.9.3
ビジネス応用の事例に見る量子コンピュータの現状 ビジネス

ビジネス応用の事例に見る量子コンピュータの現状
「本格的な応用」を見据えた利用ノウハウの蓄積が進む

ビジネス 量子コンピュータの最新動向を捉えるイベント「量子コンピューティングビジネスフォーラム2018」では、ビジ… 2018.8.28
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加熱式たばこは健康リスクを低減できているか
フィリップモリスの最先端研究施設で見た衝撃の事実
[大島 七々三] 2018.9.19
サラリーマンの手作り人工衛星がついに宇宙へ
ミッションは「宇宙ポスト」、始まりは新橋の居酒屋だった
[林 公代] 2018.9.14
ベンチャー業界は「死の谷」を言い訳にしていないか?
内側から問い直す日本のベンチャー業界の“常識”(1)
[藤田 朋宏] 2018.9.4
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またも火星に水を発見! 生命の可能性に世界が興奮
火星を愛する人類の100年以上にわたる熱烈なアプローチ
[小谷 太郎] 2018.9.3
ビジネス応用の事例に見る量子コンピュータの現状
「本格的な応用」を見据えた利用ノウハウの蓄積が進む
[鍋島 勢理] 2018.8.28
ビジネス応用への一歩を踏み出す量子コンピュータ
研究者、開発者、企業担当者のキープレーヤーが語る最新動向
[鍋島 勢理] 2018.8.16
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アンドロイドは指揮者の夢を見るか?
指揮者が「生きて」いるとオーケストラがシンクロするという発見
[新潮社フォーサイト] 2018.8.2
南極で検出されたニュートリノ、発生源が明らかに
30年ぶり3個目のニュートリノ天体発見
[小谷 太郎] 2018.7.30
人工知能はビジネスにどんな変革を与えるか?
AIがもたらす社会・企業変革(1)AIへの期待と取り組み
[ 10MTVオピニオン] 2018.7.27
ついに日の目見た世界最高水準の国産ジェットエンジン
世界の空を飛ぶ旅客機のエンジンではすでに日本製部品が重要不可欠に
[渡邊 光太郎] 2018.7.13
クックパッドがベンチャー5社とコラボで目指すこと
二人三脚で新ビジネス立ち上げ、その先にあるものとは?
[高下 義弘] 2018.7.12
小惑星に到着、はやぶさ2の成果が人類を救う?
リュウグウは何を語る? 人類未踏の探査、ここに注目
[林 公代] 2018.7.4
宇宙の謎を解明する基地、造るなら日本だ
日本に誕生するか、新型の素粒子研究装置「ILC」(後編)
[島田 祥輔] 2018.6.29
宇宙に最も近づきたいなら「素粒子」を見よ!
日本に誕生するか、新型の素粒子研究装置「ILC」(前編)
[島田 祥輔] 2018.6.28
日本のインターネットは5Gで世界に取り残される
ホワイトスペース開放が逆転のチャンス
[池田 信夫] 2018.6.22
スパコン「京」と重力波が明らかにする原子核の世界
存在が予言された新粒子「ダイオメガ」
[小谷 太郎] 2018.6.14
スタートアップを苦しめる米国の巨大ハイテク企業
入り込んだら抹殺される「キルゾーン」、企業文化に大きな異変
[The Economist] 2018.6.7
組織の「幸福度」を測りパフォーマンスを向上
センサーとAIを使い幸福度を高める行動を各人にアドバイス
[栗原 雅] 2018.5.30
遺伝子改変技術など最も勢いのある生物学の最前線
HONZ特選本『合成生物学の衝撃』
[HONZ] 2018.5.8
日本の大企業で萌芽段階のアイデアが潰される理由
既存の物差しを当てはめて「目標管理」してはいけない
[木谷 哲夫] 2018.5.4
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