2018.5.24

JBpress「プレミアム会員」が続々と増えています。
登録(月額540円、初月無料)はこちらから!

  • 新着一覧
  • ランキング
  • facebook
  • twitter
  • RSS
  • 会員登録

研究開発

企業や研究機関などで進められる最先端の研究、イノベーションが生まれる現場をレポートします。
遺伝子改変技術など最も勢いのある生物学の最前線 ライフ

遺伝子改変技術など最も勢いのある生物学の最前線
HONZ特選本『合成生物学の衝撃』

ライフ ゲノム配列を編集できる遺伝子改変技術「遺伝子ドライブ」など、最も勢いのある科学分野と言われる「合成生… 2018.5.8
日本の大企業で萌芽段階のアイデアが潰される理由 ビジネス

日本の大企業で萌芽段階のアイデアが潰される理由
既存の物差しを当てはめて「目標管理」してはいけない

ビジネス クリエイティブな仕事の評価では、既存の物差しよりも、個人の人生や組織の大義を土台とした“主観的なスト… 2018.5.4
イノベーションとは「異分野どうしの思いもよらない融合」である~山中伸弥G1サミット2018インタビュー キャリア

イノベーションとは「異分野どうしの思いもよらない融合」である~山中伸弥G1サミット2018インタビュー

キャリア G1サミット2018参加者インタビュー。 2018.4.19
PR
PR
 アマゾンの研究開発費、アップルやMSのほぼ2倍 ビジネス

アマゾンの研究開発費、アップルやMSのほぼ2倍
昨年度はダントツの2.4兆円

ビジネス 先の会計年度(2017年)において、研究開発(R&D)費が最も多かった米企業は、アマゾン・ドットコムだった… 2018.4.12
軍事に代わり新しい産学協創は宇宙から開拓される 国内

軍事に代わり新しい産学協創は宇宙から開拓される
イノベーションと基礎科学研究の新トレンド

国内 私が学生だった30年ほど前には、大学の細々とした研究を大きく凌駕して、企業がR&D(研究開発)を牽引して… 2018.4.10
PR
PR
PR
遺伝子改変技術など最も勢いのある生物学の最前線
HONZ特選本『合成生物学の衝撃』
[HONZ] 2018.5.8
日本の大企業で萌芽段階のアイデアが潰される理由
既存の物差しを当てはめて「目標管理」してはいけない
[木谷 哲夫] 2018.5.4
イノベーションとは「異分野どうしの思いもよらない融合」である~山中伸弥G1サミット2018インタビュー [GLOBIS知見録] 2018.4.19
PR
アマゾンの研究開発費、アップルやMSのほぼ2倍
昨年度はダントツの2.4兆円
[小久保 重信] 2018.4.12
軍事に代わり新しい産学協創は宇宙から開拓される
イノベーションと基礎科学研究の新トレンド
[伊東 乾] 2018.4.10
腰が抜けるほど凄かったホーキング博士の業績
ブラックホールからビッグバンまで、博士の描いた宇宙像
[小谷 太郎] 2018.4.6
PR
「植物肉」が注目され資金が集まる本当の理由
2050年の「タンパク質危機」を藻類培養が救う
[星野 孝仁] 2018.3.28
超新星爆発の瞬間を捉えた確率100万分の1の偶然
物質と生命の輪廻、その転換点に立ち会えるか
[小谷 太郎] 2018.3.16
あなたの職場、“疲れにくい空間”実現できていますか?~空気で働き方を変えるダイキンの挑戦~ [JBpress] 2018.2.16 電子技術の先端を走り続けた元シャープ佐々木正氏
孫正義氏が発明した自動翻訳機の買い取りが同氏起業のきっかけに
[新潮社フォーサイト] 2018.2.8
ディープラーニングで新たに広がる創薬ビジネスの輪
「AI創薬」コンソーシアムで産業競争力と医療が変わる
[町田 誠] 2017.12.27
ドライアイ研究の立役者となったスマホアプリ
医師と患者を遠隔でつなぐデバイス開発を探求する若き眼科医
[柏野 裕美] 2017.12.20
そのバイオ燃料、エネルギー量が減っていないか?
「エネルギー収支比」で考える藻類バイオマス燃料
[星野 孝仁] 2017.12.18
「反物質」も生成、 雷雲は核反応の舞台だった!
冬の遠雷から検出された驚きの現象
[小谷 太郎] 2017.12.6
画期的! スマホから玩具を制御できる乾電池
乾電池型デバイスでさまざまな機器をIoT化できる
[栗原 雅] 2017.11.30
知らぬうちに中国に白旗を揚げたトランプ大統領
AI大国を目指す中国の野望、ツイートにかまけて気づかなかった?
[Financial Times] 2017.11.28
さよならキログラム原器、単位の改革がやってくる
2018年、単位の定義は基礎物理定数の時代へ
[小谷 太郎] 2017.11.8
味覚地図は昔の話、ここまで分かった味覚の仕組み
うま味受容体で「甘味」を感じるハチドリの謎
[佐藤 成美] 2017.11.3
現実歪曲空間:1年で10億ドルの赤字を出す企業
ケタ外れに大胆な企業はセクシーだが、統計によれば長続きしない
[The Economist] 2017.10.25
「究極の偽ニュース」、恐怖のシナリオ
トランプ大統領が宣戦布告? 人の表情を自由に変える恐るべき技術
[Financial Times] 2017.10.17
次へ
有料会員のご案内

初月無料 / 月額540円

  •  - プレミアム会員限定の記事を配信
  •  - 人気コラムニストの特別セミナーへご招待
  •  - スマホでの閲読がより快適に
PR