2019.5.19
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研究開発

企業や研究機関などで進められる最先端の研究、イノベーションが生まれる現場をレポートします。
前人未到のはやぶさ2チーム、着地成功の3つの要因 国内

前人未到のはやぶさ2チーム、着地成功の3つの要因
「だから宇宙探査は面白い」、はやぶさ2が拓く未来

国内 2月22日8時29分、人類の手が3.4億km彼方の新しい小さな星に届いた。小惑星探査機はやぶさ2が、小惑星リュウ… 2019.3.1
これがITの未来だ! 若手研究者が大プレゼン大会 国内

これがITの未来だ! 若手研究者が大プレゼン大会
情報技術を分かりやすく俯瞰するイベント「IPSJ-ONE」

国内 一般社団法人情報処理学会(IPSJ)では、「IPSJ-ONE」というイベントを毎年3月に開催しています。最先端の… 2019.2.28
はやぶさ2のタッチダウン、成功のための4のポイント 国内

はやぶさ2のタッチダウン、成功のための4のポイント
3億km先の半径3mに挑戦、牙をむく小惑星リュウグウの懐へ

国内 小惑星探査機はやぶさ2は、2月21日13時15分、リュウグウの高度20kmから降下を開始した。初めての着陸、しか… 2019.2.22
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【動画】はやぶさ2タッチダウン直前の探査機の動き 国内

【動画】はやぶさ2タッチダウン直前の探査機の動き

国内 2019.2.22
世界を一変させる日本発、画期的半導体 国内

世界を一変させる日本発、画期的半導体
京都大学初のベンチャー、酸化ガリウムの新技術

国内 現在、電力制御を行うパワー半導体の世界では、シリコンより半導体物質としてのパフォーマンスが高い炭化ケ… 2019.2.18
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前人未到のはやぶさ2チーム、着地成功の3つの要因
「だから宇宙探査は面白い」、はやぶさ2が拓く未来
[林 公代] 2019.3.1
これがITの未来だ! 若手研究者が大プレゼン大会
情報技術を分かりやすく俯瞰するイベント「IPSJ-ONE」
[五十嵐 悠紀] 2019.2.28
はやぶさ2のタッチダウン、成功のための4のポイント
3億km先の半径3mに挑戦、牙をむく小惑星リュウグウの懐へ
[林 公代] 2019.2.22
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【動画】はやぶさ2タッチダウン直前の探査機の動き [JBpress] 2019.2.22 世界を一変させる日本発、画期的半導体
京都大学初のベンチャー、酸化ガリウムの新技術
[渡邊 光太郎] 2019.2.18
日本の大発明を生んだ物質が再び大活躍か
照明に革命をもたらした次は家電の省エネへ、窒化ガリウムの実力
[渡邊 光太郎] 2019.2.13
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謎は解けるか? 奇妙な星「水星」への旅が始まった
太陽に一番近い惑星を目指す国際探査計画ベピコロンボ
[小谷 太郎] 2019.2.1
紅い月が昇る、中国が科学を牛耳る日
宇宙探査からAIまで、科学技術大国と一党独裁は両立するのか
[The Economist] 2019.1.16
JR東日本がオープンイノベーションで見据える未来
MaaS時代にはさまざまな企業との連携が不可欠
[鍋島 勢理(CDO Club Japan)] 2019.1.15
めちゃくちゃ遠い新天体! どんどん広がる太陽系
「水金地火木土天海ファー」、次はオールトの雲発見か?
[小谷 太郎] 2019.1.4
「液晶のシャープ」が有機ELスマホで見せた実力
3年ぶりに全貌を現した鴻海・シャープのディスプレイ戦略
[中田 行彦] 2019.1.3
電動化を目指す大型旅客機、その利点とは
複数の小型モーターでジェット旅客機の弱点克服
[渡邊 光太郎] 2018.12.26
1年で集積度が驚異的に向上した量子コンピュータ
実用化は早くて2035年?研究者が語る技術の現状、課題、展望
[川畑 史郎] 2018.12.20
すぐには実現しない自動運転、でも日本に不可欠
自動運転が推奨される本当の理由:災害や廃炉作業のために
[伊東 乾] 2018.12.18
そのバイオプラスチックで本当に生態系を救えるか?
内側から問い直す日本のベンチャー業界の“常識”(4)
[藤田 朋宏] 2018.12.18
大企業のオープンイノベーションは脱・自前主義から
スタートアップとの協業を加速させるキーとは?
[坂井田 大悟] 2018.12.18
遺伝子操作の双子誕生、誰も言わない問題の本質とは
「ゲノム編集ベビー」発表が私たちに突きつけた課題(後篇)
[島田 祥輔] 2018.12.13
今こそ知っておきたい「ゲノム編集」の大きな可能性
「ゲノム編集ベビー」発表が私たちに突きつけた課題(前篇)
[島田 祥輔] 2018.12.12
歯ごたえに口触り、進化する食べやすさの測定方法
教科書が通用しない「テクスチャー測定」に挑む
[佐藤 成美] 2018.12.7
4番目に近い恒星、バーナード星にも惑星があった
4000個以上も見つかった惑星、その先の期待は生命の存在?
[小谷 太郎] 2018.12.5
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