2017.10.18

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人材育成

国際的に通用する人材、変化に適応できる人材はどうすれば育てられるのか。さまざまな組織における人材育成の取り組みや手法をレポートします。
教育の入り口が決定的に間違っている日本 国内

教育の入り口が決定的に間違っている日本
大金を使っても大抵は水の泡、泣く子を作るだけ・・・

国内 人材育成って、十把ひとからげではできないものだと思います。そこで、前回少し触れた、オランダで聞いてき… 2017.10.13
「海外医学部」留学希望が急増する「医学教育」の情けない実情 国内

「海外医学部」留学希望が急増する「医学教育」の情けない実情

国内 石川甚仁君という学生がいる。ハンガリーのセンメルワイス大学に通う36歳だ。日本の大学を卒業。社会人経験… 2017.10.12
部下の成長を促す「接し方」 キャリア

部下の成長を促す「接し方」
教えるのではなく、提案する

キャリア 「こうした方がいいよ」と教えたり指示するのではなく、あくまでも提案型で、相手に選択肢を用意してもらう… 2017.10.12
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既存大学の「専門職大学」への移行は現実的か? キャリア

既存大学の「専門職大学」への移行は現実的か?
起死回生の策となるか:専門職大学のゆくえ(3)

キャリア 前回は、専門職大学という新制度が今後どうなっていくのかを探るため、既存の専門学校のうち、いったいどれ… 2017.10.9
部下が心を開いてくれないという悩める上司たちへ ビジネス

部下が心を開いてくれないという悩める上司たちへ
第94回 神輿が持つ心理的効果をビジネスの現場にも

ビジネス 祭りの季節。何人かの人から神輿を担いだという話を聞く。私は神輿を担いだことはないが、話を聞いていると… 2017.10.6
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教育の入り口が決定的に間違っている日本
大金を使っても大抵は水の泡、泣く子を作るだけ・・・
[伊東 乾] 2017.10.13
「海外医学部」留学希望が急増する「医学教育」の情けない実情 [新潮社フォーサイト] 2017.10.12 部下の成長を促す「接し方」
教えるのではなく、提案する
[和気 香子] 2017.10.12
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既存大学の「専門職大学」への移行は現実的か?
起死回生の策となるか:専門職大学のゆくえ(3)
[児美川 孝一郎] 2017.10.9
部下が心を開いてくれないという悩める上司たちへ
第94回 神輿が持つ心理的効果をビジネスの現場にも
[藤田 耕司] 2017.10.6
その働き方は、他人に“価値”を提供しているか?
元グーグル人材開発担当が考える「働き方」と「仕事の価値」とは?
[西原 潔] 2017.9.27
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中小企業こそ成果主義、人事で売上高5倍も
大企業には失われた25年、ついに人事部冬の時代へ
[加来わかば] 2017.9.25
ロボットが人間を超える“目”を持つ日
東京電機大学が開発を進めるコンピュータビジョン技術
[ Miku Nakamura (Seidansha)] 2017.9.22
専門職大学へ転換する専門学校はどれだけあるのか?
参入への高いハードル:専門職大学のゆくえ(2)
[児美川 孝一郎] 2017.9.7
大企業に広がる副業志向の波
~社員1236名に聞いた、副業している・してみたい社員は約6割~
[HRpro編集部] 2017.9.4
中小企業における「人手不足」が加速、建築業やサービス業で顕著に [HRpro編集部] 2017.9.1 いよいよ開学、大どんでん返しで誕生した専門職大学
55年ぶりの大学制度変更:専門職大学のゆくえ(1)
[児美川 孝一郎] 2017.8.8
職場で頼れる、料理と育児で鍛えた女性の“あの力”
家庭や次世代を見据えた「働き方改革」を
[篠原 信] 2017.8.7
日本の地方を元気にせよ、立ち上がった若者たち
活気ある町に蘇った島根県津和野町、支えたベンチャー
[大曽根 衛] 2017.8.7
やる気がない、欲がない若手社員との付き合い方
さとり世代が持つ特徴の背景と対処法
[藤田 耕司] 2017.8.4
生産性を向上させる“都合のいい働き方”
“目的”ではなく“手段”とせよ。テレワーク導入が遅れる日本企業
[ Kayo Majima (Seidansha)] 2017.8.4
部下を落ちこぼれにする上司、スターにする上司
第89回 ピグマリオン効果で人は変わる
[藤田 耕司] 2017.7.21
20代のやんちゃな営業マンを叱ってみた
第88回 相手と信頼関係を築く叱り方、相手から嫌われる叱り方
[藤田 耕司] 2017.7.7
日本の会社が指示待ち族を量産してきた理由
「自走社員」は育てるものではなく、育つもの
[太田 肇] 2017.7.5
大学の特任教員問題は過渡期の現象か、危機の予兆か
多様化する「大学教員」はどこへ向かう?(3)
[児美川 孝一郎] 2017.7.3
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