食の万華鏡

食の安全に対して国民の関心が高まっている。今後、安全で美味しい食の供給国としての日本を考えた時にもこの問題は重要になる。食の安全の話題を中心に、食トレンド、食品マーケットなど、食にまつわる様々なテーマを取り上げる。

海外のウイルスが日本の梅を襲っている! ライフ

海外のウイルスが日本の梅を襲っている!
梅食文化の発展と危機(後篇)

ライフ 日本の梅が、いま危機に晒されているという。2009年に国内で発覚したウイルス感染により、梅の木が次々と伐… 2016.5.20
侮るな! 胃の中で真価を発揮する日の丸弁当 ライフ

侮るな! 胃の中で真価を発揮する日の丸弁当
梅食文化の発展と危機(前篇)

ライフ 梅干はどのように日本的になっていったのか。探っていくと、そこにも歴史や経緯がある。ところが、いま日本… 2016.5.13
急須離れと世界進出が混ざり合う日本の緑茶 ライフ

急須離れと世界進出が混ざり合う日本の緑茶
輸出国だった頃の繁栄を取り戻せ

ライフ 日本では、茶葉を急須で入れる緑茶「リーフ茶」を飲む人が減っているが、一方、海外では抹茶をはじめ、緑茶… 2016.5.6
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時間も温度も曖昧、でもなんとかなっていた昔の料理 ライフ

時間も温度も曖昧、でもなんとかなっていた昔の料理
変わるキッチン(第22回)~はかる(後篇)

ライフ 料理をするにも、きっちり温度や時間を設定しても一筋縄でいかない。ならばボタンもダイヤルも無なかった時… 2016.4.22
「人との食事」はお気楽に、「ぼっち食」は胸を張れ ライフ

「人との食事」はお気楽に、「ぼっち食」は胸を張れ
ビジネスパーソンの孤食と共食が意味するもの(後篇)

ライフ 「ぼっち食」こと孤食は気楽だが、さびしい。共食はさびしくないが、話しながら食べるのはたいへん・・・。… 2016.4.15
PR 海外のウイルスが日本の梅を襲っている!
梅食文化の発展と危機(後篇)
[漆原 次郎] 2016.5.20
侮るな! 胃の中で真価を発揮する日の丸弁当
梅食文化の発展と危機(前篇)
[漆原 次郎] 2016.5.13
急須離れと世界進出が混ざり合う日本の緑茶
輸出国だった頃の繁栄を取り戻せ
[佐藤 成美] 2016.5.6
PR 時間も温度も曖昧、でもなんとかなっていた昔の料理
変わるキッチン(第22回)~はかる(後篇)
[澁川 祐子] 2016.4.22
「人との食事」はお気楽に、「ぼっち食」は胸を張れ
ビジネスパーソンの孤食と共食が意味するもの(後篇)
[漆原 次郎] 2016.4.15
こうして軽減していた「誰かと食事」の心理的負担
ビジネスパーソンの孤食と共食が意味するもの(前篇)
[漆原 次郎] 2016.4.8
PR 味がなくなるほど減塩、そこまでする必要あるの?
高血圧の95%はいまだ原因不明
[佐藤 成美] 2016.4.1
料理を“数字”で表現した栄養学の母
変わるキッチン(第21回)~はかる(前篇)
[澁川 祐子] 2016.3.25
美味しい卵料理の秘密は「テクスチャー」にあった!
卵料理、その多様化の秘密を探る(後篇)
[漆原 次郎] 2016.3.18
PR 「卵、食べてもいいんだ」と気づいた日本人
卵料理、その多様化の秘密を探る(前篇)
[漆原 次郎] 2016.3.11
土付き野菜にはこんなに“幻想”がこびりついている
「有機野菜」こそ要注意、実は多い野菜の食中毒
[佐藤 成美] 2016.3.4
日本だからこそ生まれた「弁当」という名の小宇宙
変わるキッチン(第20回)~持ち運ぶ
[澁川 祐子] 2016.2.26
衝撃の事実!歯磨きは食事の“前”にすべきだった
誤解だらけの“食と歯”(後篇)
[漆原 次郎] 2016.2.19
「虫歯になったら治らない」は間違っていた!
誤解だらけの“食と歯”(前篇)
[漆原 次郎] 2016.2.12
未体験の「ワインの世界」が待っている
ぶどう生まれの酒には科学と歴史が溶け込んでいた!
[佐藤 成美] 2016.2.5
ドイツで「第5の味」を見逃さなかった日本人
和食を創ってきたダシの“うま味”再入門
[池田 亜希子] 2016.1.29
知る人ぞ知る本当にうまい牡蠣、津波を機に誕生
牡蠣のイノベーションと大震災(後篇)
[漆原 次郎] 2016.1.22
宮城の牡蠣を追ってたどり着いた地は東京湾
牡蠣のイノベーションと大震災(前篇)
[漆原 次郎] 2016.1.15
TPPで注目される「地理的表示保護制度」とは?
地域ブランド化と6次産業化で強い農業を目指せ
[白田 茜] 2016.1.8
「いつも、そのまま」を可能にした缶、瓶、タッパー
変わるキッチン(第19回)~保存する
[澁川 祐子] 2015.12.25
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