2019.5.26
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中東・アフリカ

民主化運動、テロとの戦い、市場の拡大・・・、世界が注目する中東・アフリカ情勢を独自の情報網で伝えます。
企業がサウジアラビアとの関わりを避けるべき理由 国際

企業がサウジアラビアとの関わりを避けるべき理由
砂漠の蜃気楼か? 記者殺害に抗議しても失うものは大きくない

国際 現代の世界にとってサウジアラビアという国がどれほど新しい存在であるかは、つい忘れがちだ。この王国を19… 2018.10.25
記者殺害を実行したサウジアラビア公安機関の仕組み 国際

記者殺害を実行したサウジアラビア公安機関の仕組み
首謀は情報機関「GIP」より「王室警備隊」内の皇太子側近グループか

国際 サウジアラビアのジャーナリストであるジャマル・カショギ氏が、トルコ・イスタンブールのサウジ総領事館内… 2018.10.21
イスラム、中国、インドの歴史を知らずにいるのは大問題 ビジネス

イスラム、中国、インドの歴史を知らずにいるのは大問題
「島田村塾」リベラルアーツ特講(3)学校では教えない「イスラム」

ビジネス 2018.10.21
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ジンバブエ、「悪い」通貨との戦いで危機が深刻化 国際

ジンバブエ、「悪い」通貨との戦いで危機が深刻化
蘇るハイパーインフレの記憶、狼狽して買い占めに走る国民

国際 ジンバブエが新たな経済危機に見舞われている。現地通貨は暴落しており、先週の買い占め騒ぎの後、商店の棚… 2018.10.18
領事館で消えた記者、サウジアラビアが殺したのか? 国際

領事館で消えた記者、サウジアラビアが殺したのか?
王族とも近かったカショギ氏、反体制派への残忍なメッセージに

国際 サウジアラビアの著名ジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏が消息を絶ち、母国の政府に殺害された疑いが日… 2018.10.17
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企業がサウジアラビアとの関わりを避けるべき理由
砂漠の蜃気楼か? 記者殺害に抗議しても失うものは大きくない
[The Economist] 2018.10.25
記者殺害を実行したサウジアラビア公安機関の仕組み
首謀は情報機関「GIP」より「王室警備隊」内の皇太子側近グループか
[黒井 文太郎] 2018.10.21
イスラム、中国、インドの歴史を知らずにいるのは大問題
「島田村塾」リベラルアーツ特講(3)学校では教えない「イスラム」
[ 10MTVオピニオン] 2018.10.21
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ジンバブエ、「悪い」通貨との戦いで危機が深刻化
蘇るハイパーインフレの記憶、狼狽して買い占めに走る国民
[Financial Times] 2018.10.18
領事館で消えた記者、サウジアラビアが殺したのか?
王族とも近かったカショギ氏、反体制派への残忍なメッセージに
[The Economist] 2018.10.17
テロ撲滅、米大統領より期待度高いマハティール首相
「文明の衝突」回避に向けた国連発言に世界各国が注視
[末永 恵] 2018.10.1
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主要産油国の増産見送りは何を意味するのか
市場の「強気」の見方に反して台頭する下落リスク
[藤 和彦] 2018.9.28
アフリカを植民地化しつつある中国の一帯一路
欧州列強の重商主義より質が悪く、警戒と批判の声相次ぐ
[樋口 譲次] 2018.9.26
ザンビアに忍び寄る新たな債務危機
危機の背後に中国の影、他のアフリカ諸国への警鐘
[The Economist] 2018.9.21
日本で教えなくなった民主主義の原点、分数分解
古代エジプト時代から国を治めるために必要不可欠だった
[伊東 乾] 2018.8.20
機能不全に陥っているイラン経済にさらなる打撃
米国が制裁再開、それでもトランプ政権の望みがかなわない理由
[The Economist] 2018.8.16
なぜ原油価格は地政学リスクでも上がらないのか
原油市場に供給過剰の懸念、下落トレンドは時間の問題か
[藤 和彦] 2018.8.3
バシャル・アサドのおぞましい勝利
中東の大きな火種、シリア難民が新たなパレスチナ人になる恐れ
[The Economist] 2018.7.3
トルコ大揺れ、重大な選挙を前に通貨危機
金融市場に立ち向かう大統領、ストロングマンの力にも限界?
[Financial Times] 2018.5.30
イスラエル・パレスチナ紛争、ガザ地区で爆発
軍の発砲で死者多数、イスラエルは悲劇の責任を取らねばならない
[The Economist] 2018.5.22
米国のイラン核合意破棄は誰の利益にもならない
直感に基づく願望は政策にあらず、国際社会がすべきことは?
[The Economist] 2018.5.17
米国に対する信頼を打ち砕くトランプ大統領
北朝鮮とイランへの対応の矛盾、この上なく危険なメッセージ
[Financial Times] 2018.5.9
北朝鮮とイランと紛れもない核の脅威
朝鮮半島情勢に改善の兆しはあれど、軍備管理に見える綻び
[The Economist] 2018.5.9
商品相場と地政学、「800ポンドのゴリラ」効果
トランプ大統領が世界のコモディティー市場に送る衝撃波
[The Economist] 2018.5.1
ミサイルを撃ち込まれたシリアは明日の日本の姿か
報復能力を持たない国は「やられっぱなし」
[北村 淳] 2018.4.19
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