2019.3.25
  • 新着一覧
  • ランキング
  • facebook
  • twitter
  • RSS
  • 会員登録

政治を読む

報道機関の政治記者、フリージャーナリストらが永田町・霞が関に構築した人脈の海を泳ぎ回り、政局の底流にメスを入れる。政策論、権力抗争など、様々な角度から政治の裏舞台を論じ、日本がとるべき針路と現実のギャップを浮き彫りにする。

読みが外れまくった共産党・不破氏の「科学の目」 政治経済

読みが外れまくった共産党・不破氏の「科学の目」
ベネズエラ左派政権を評価、後始末に追われる志位氏

政治経済 日本共産党の指導者である不破哲三氏の造語に「科学の目」というのがある。だが、森羅万象の出来事を科学的… 2019.2.26
私の来店を速攻で“通報”した京都の食事処 政治経済

私の来店を速攻で“通報”した京都の食事処
京都では産経も「容共」的?

政治経済 産経WESTが「京都五花街の一つ、先斗町で、昭和39年から営業を続けてきた食事処『山とみ』がのれんを下ろす… 2019.2.12
厚労省の無理解が招く「統計不正」お手盛り調査の愚 政治経済

厚労省の無理解が招く「統計不正」お手盛り調査の愚
「統計法違反」の調査を”身内”に委ねる信じがたい感覚

政治経済 毎月勤労統計の不正調査問題が今国会の焦点になりそうだ。実態が明らかになれば批判を招くのが確実な調査方… 2019.1.30
PR
PR
北方領土問題、マスコミは歴史的事実を正しく語れ 国際

北方領土問題、マスコミは歴史的事実を正しく語れ
何も進展しなかった領土交渉、今ようやくスタートラインに

国際 日ソ、日ロの交渉は何度も行われてきたが、結局領土問題では一歩も進まなかった。今、初めて領土交渉が始ま… 2019.1.29
異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長 政治経済

異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長
勝とうという気があるのか? 野党共闘の先行きは真っ暗

政治経済 いま日本の政治で野党の存在感は、まったくないと言っても過言ではなかろう。大島議長や河野氏や小沢氏らが… 2019.1.15
PR
PR
PR
読みが外れまくった共産党・不破氏の「科学の目」
ベネズエラ左派政権を評価、後始末に追われる志位氏
[筆坂 秀世] 2019.2.26
私の来店を速攻で“通報”した京都の食事処
京都では産経も「容共」的?
[筆坂 秀世] 2019.2.12
厚労省の無理解が招く「統計不正」お手盛り調査の愚
「統計法違反」の調査を”身内”に委ねる信じがたい感覚
[高橋 洋一] 2019.1.30
PR
北方領土問題、マスコミは歴史的事実を正しく語れ
何も進展しなかった領土交渉、今ようやくスタートラインに
[筆坂 秀世] 2019.1.29
異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長
勝とうという気があるのか? 野党共闘の先行きは真っ暗
[筆坂 秀世] 2019.1.15
2019年は選挙の年、若い候補者に言っておきたいこと
「朝宣伝」の効果と、ブームに便乗する政治家の末路
[筆坂 秀世] 2019.1.1
PR
共産党はいつまで牽強付会な総括を繰り返すのか
予想通り失敗した党勢拡大運動
[筆坂 秀世] 2018.10.23
即刻辞任すべきだった麻生氏、けじめをつける時だ
派閥の存在意義はどこへ? 活発な党内論争が消えた自民党
[筆坂 秀世] 2018.9.25
あなたの1票はネットで誘導されているかもしれない
「サイバー選挙介入」で民主主義の暗黒時代が到来か
[加谷 珪一] 2018.9.10
PR
体質転換迫られる「長老支配、上意下達」の共産党
決定的に欠けている党内民主主義
[筆坂 秀世] 2018.8.28
枝野氏の長時間演説、衝撃的登場でベストセラーに?
立憲民主党への期待は大きいが、存在感を高められない野党陣営
[筆坂 秀世] 2018.7.31
率直に表明された共産党・党勢拡大運動の悲惨な現状
溜息しか出てこない「究極の無責任会議」
[筆坂 秀世] 2018.6.19
共産党との距離感に悩む野党の現状
強烈な「反安倍」が野党共闘を生み出した
[筆坂 秀世] 2018.5.22
スキャンダル追及では上がらない野党の支持率
野党が行うべきなのは政策の対抗軸を示すこと
[筆坂 秀世] 2018.5.8
命がけの活動の記録、「日報」の廃棄などあり得ない
陸自の組織的隠蔽は明白、政権への忖度がここにも?
[筆坂 秀世] 2018.4.10
「影の総理」今井首相秘書官に見える2つのほころび
「森友」「東芝」が「安倍首相が最も信頼する男」を揺るがす
[新潮社フォーサイト] 2018.4.5
もっと迫力を見せよ! だらしないぞ総裁候補たち
ここで打って出なければいつ打って出るのか
[筆坂 秀世] 2018.3.27
急展開の森友疑惑、本当の“ワル”はどこにいるのか
行政に忖度があってはならない
[筆坂 秀世] 2018.3.13
間違っていなかった共産党の「最大の裏切り者」
今は亡き「転向」共産主義者、佐野学の著作を読んで
[筆坂 秀世] 2018.1.31
このままでは見放される論拠薄弱な護憲派
リアルな防衛から目を背けてはいけない
[筆坂 秀世] 2018.1.16
次へ
有料会員のご案内

初月無料 / 月額540円

  •  - プレミアム会員限定の記事を配信
  •  - 人気コラムニストの特別セミナーへご招待
  •  - スマホでの閲読がより快適に
PR