2016.8.24

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まちづくりの哲学

日本を元気にするためには、地域の活力向上が欠かせない。商社マン、市役所職員を経て、山口県周南市の徳山高専で公共哲学を教える異色の哲学者、小川仁志氏が、日本の新たなまちづくりのあり方を発信する。
 

いっそ、政治家になってみよう[最終回] 地方

いっそ、政治家になってみよう[最終回]

地方 実は、今回がこの連載の最終回だ。この1年、2週間に1回のペースで書いてきたが、振り返ると「まちづくりの… 2009.12.25
子どもを連れて市役所に行こう! 地方

子どもを連れて市役所に行こう!
国家的な取り組みで真の「市民参画」社会の実現を

地方 「市民参画」という言葉は今や常識になりつつある。行政に市民が積極的に関わっていくことを指すわけだが、… 2009.12.11
「映画」のような映画祭の幕が閉じた 地方

「映画」のような映画祭の幕が閉じた
周南のまちに生まれた数々の絆

地方 11月21日午前9時45分、オープニングセレモニー開始。「本番、よーいスタート!」。佐々部清監督の力強いか… 2009.11.26
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映画祭で「商店街ビフォアー・アフター大作戦」 地方

映画祭で「商店街ビフォアー・アフター大作戦」

地方 以前、このコラムでもお伝えしたが、私は今、映画祭の実行委員長をしている。地元、山口県周南市で初めての… 2009.11.13
問題解決は哲学的にシンプルに 地方

問題解決は哲学的にシンプルに
民主党が突き当たる難問を市民目線に立ち返って考えてみる

地方 民主党政権になって1カ月半が経過した。政治も国民も、早くも難しい選択に迫られている。社会を大きく変化… 2009.10.30
PR いっそ、政治家になってみよう[最終回] [小川 仁志] 2009.12.25 子どもを連れて市役所に行こう!
国家的な取り組みで真の「市民参画」社会の実現を
[小川 仁志] 2009.12.11
「映画」のような映画祭の幕が閉じた
周南のまちに生まれた数々の絆
[小川 仁志] 2009.11.26
PR 映画祭で「商店街ビフォアー・アフター大作戦」 [小川 仁志] 2009.11.13 問題解決は哲学的にシンプルに
民主党が突き当たる難問を市民目線に立ち返って考えてみる
[小川 仁志] 2009.10.30
映画祭の実行委員長、やります [小川 仁志] 2009.10.16 PR 自治体外交が世界を動かす [小川 仁志] 2009.10.2 来たれ、素人の政治の時代 [小川 仁志] 2009.9.18 戦争の傷跡は観光資源である [小川 仁志] 2009.9.4 PR 見えてこない政党の「政治思想」 [小川 仁志] 2009.8.21 山口の集中豪雨は人災だ
防災は公共哲学の原点
[小川 仁志] 2009.8.7
地方は本当に主役になるべきなのか
地方分権を哲学の視点から考える
[小川 仁志] 2009.7.24
子どもの携帯所持制限に賛成 [小川 仁志] 2009.7.10 若者たちの静かな共闘
勝ち組、負け組を乗り越えて
[小川 仁志] 2009.6.26
市長と一緒にまちづくりをしよう [小川 仁志] 2009.6.12 甦る吉田松陰
是非が問われる偉人教育
[小川 仁志] 2009.5.29
嫌われない自治会の作り方 [小川 仁志] 2009.5.13 あきらめるな、限界集落 [小川 仁志] 2009.4.24 そんなに東京になりたいのか
根本的に見直したい地方のまちづくり
[小川 仁志] 2009.4.10
東京中央郵便局に負けない地方の史跡 [小川 仁志] 2009.3.27
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