2017.11.23

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菅谷 淳夫
1965年、神奈川県生まれ。フリーライター。美術、旅、鉄道文化、 評伝など、幅広い分野の記事を執筆している。雑誌『サライ』(小学館)の美術ページを担当。
ロックな反骨精神が宿る、見たこともない七宝作品 ライフ

ロックな反骨精神が宿る、見たこともない七宝作品
「超絶技巧」の現代アート(七宝作家・春田幸彦)

ライフ 七宝作家・春田幸彦さんは、伝統的な有線七宝という技法によって、見る人をあっと驚かす作品をつくりだす。… 2017.10.14
叩いて叩いて、薄い鉄板がまさかの生き物に ライフ

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「超絶技巧」の現代アート(鍛金作家・本郷真也)

ライフ 本郷真也さんは、鉄を素材にして、動物の姿を実物大でリアルに形づくる「鉄の作家」である。精妙な作品から… 2017.9.16
その彫刻は、なぜ拝みたくなるのか? ライフ

その彫刻は、なぜ拝みたくなるのか?
「超絶技巧」の現代アート(仏師・加藤巍山)

ライフ 日本の工芸作品に見られる「超絶技巧」への関心が高まっている。明治時代の美術品に注目が集まりがちだが、… 2017.8.5
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「ソロこそがアイドル本来の姿」往年のアイドルはなぜあんなに輝いていたのか ライフ

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ライフ 大の音楽好きで知られる、タレントのクリス松村さんが、今年、独自の視点からアイドル論をまとめた。アイド… 2014.10.29
息を呑むほどの超絶技巧!明治の日本人はすごかった ライフ

息を呑むほどの超絶技巧!明治の日本人はすごかった
細密を極めた明治工芸の魅力

ライフ 「明治工芸は、金工における象嵌や彫刻の技術、蒔絵における繊細な描線技術など、とても人間技とは思えませ… 2014.5.26
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細密を極めた明治工芸の魅力
[菅谷 淳夫] 2014.5.26
大作曲家だって、みんな若造だった
普段着の音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」の楽しみ方
[菅谷 淳夫] 2014.3.3
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がれきの中から古い写真しか見つからなかった理由
人生でいちばん大切な家族写真を失わないために
[菅谷 淳夫] 2013.11.12
「ごん狐」は死を覚悟して村人の家に行った
今、明かされる児童文学史上の大きな謎
[菅谷 淳夫] 2013.9.30
あの「巨大鳥」が人類の積年の悩みを解決する
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