2018.10.18
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有井 太郎
長野県出身のフリーランスライター。ビジネスマン向けの記事や企業取材を中心に、「R25」などの媒体に寄稿している。ウェブサイトから雑誌まで、多様なメディアで執筆。企業の試みやビジネスマンが抱える身近な問題など、働く人々の参考になる記事を書き続ける。
足尾と水俣が数十年にわたる大公害事件となった理由 ビジネス

足尾と水俣が数十年にわたる大公害事件となった理由
環境に対する企業姿勢の「答え」は、日本の公害史にある

ビジネス 歴史を振り返ってみると、さまざまな事業活動が地域環境や地域住民に影響を及ぼし、公害として、今も問題と… 2018.9.26
国も企業も参加、SDGsが世界的な動きになった理由 国内

国も企業も参加、SDGsが世界的な動きになった理由
地球の「危機」に、どんな振る舞いが求められるのか

国内 2015年、国連でSDGs(Sustainable Development Goals)が採択された。地球環境が悪化の一途をたどる中、SDG… 2018.8.27
吉宗と定信の理想、庶民に寄り添う“遊楽の地” 国内

吉宗と定信の理想、庶民に寄り添う“遊楽の地”
福島の南湖と東京の飛鳥山に、彼らの思想のヒントがある

国内 徳川吉宗が「公事方御定書」で取り入れた「更生」の概念は、孫の松平定信の「人足寄場」へと発展していった… 2018.3.29
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手厚い“更生”施設、松平定信の「人足寄場」 国内

手厚い“更生”施設、松平定信の「人足寄場」
無宿や罪人の社会復帰を助けた“施設”のさまざまな仕掛け

国内 1790(寛政2)年、ある政策により「更生」の概念をより進化させた人がいた。老中の松平定信である。彼の時… 2018.3.12
青い目の人形を受け入れた渋沢栄一が考えていたこと 地域

青い目の人形を受け入れた渋沢栄一が考えていたこと
すべての行動に「合理性」と「道徳経済合一」があった

地域 明治、大正の時代に活躍した実業家、渋沢栄一。彼は約500の企業に関わるとともに、約600の社会事業にも力を… 2018.3.5
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足尾と水俣が数十年にわたる大公害事件となった理由
環境に対する企業姿勢の「答え」は、日本の公害史にある
[有井 太郎] 2018.9.26
国も企業も参加、SDGsが世界的な動きになった理由
地球の「危機」に、どんな振る舞いが求められるのか
[有井 太郎] 2018.8.27
吉宗と定信の理想、庶民に寄り添う“遊楽の地”
福島の南湖と東京の飛鳥山に、彼らの思想のヒントがある
[有井 太郎] 2018.3.29
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手厚い“更生”施設、松平定信の「人足寄場」
無宿や罪人の社会復帰を助けた“施設”のさまざまな仕掛け
[有井 太郎] 2018.3.12
青い目の人形を受け入れた渋沢栄一が考えていたこと
すべての行動に「合理性」と「道徳経済合一」があった
[有井 太郎] 2018.3.5
「良妻賢母」を育て国力を押し上げた渋沢栄一
最晩年の彼が、病を押して社会貢献に力を注いだ意味とは
[有井 太郎] 2018.2.1
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「百敲(ひゃくたたき)」の刑、吉宗は計算ずくだった
「公事方御定書」は罪人たちの“再犯”をどのように防いだのか
[有井 太郎] 2018.1.29
吉宗の法典で大転換、罪人に開かれた「更生」への道
矛盾を抱えた「追放刑」から更生のための「敲」刑へ
[有井 太郎] 2017.12.7
渋沢栄一の「エリートらしからぬ」人脈構築術
約500の企業に関わる裏で培った人的ネットワーク
[有井 太郎] 2017.12.5
暴れん坊将軍の作った法律はこんなに画期的だった!
徳川吉宗の「公事方御定書」はなんと中国法を参照していた
[有井 太郎] 2017.11.6
渋沢栄一が明治時代に公益と利益を両立できた理由
「道徳経済合一」達成の裏には、こんな仕掛けがあった
[有井 太郎] 2017.11.1
私たちはなぜ今こそ渋沢栄一の理念に学ぶべきなのか
現代の企業に求められる「開放的な経営」「論語と算盤」とは
[有井 太郎] 2017.8.30
「旅んもん」たちがついに佐渡の神事に参加できた理由
「鼓童」が育んだ、佐渡島の“価値”(後編)
[有井 太郎] 2017.3.24
舞台は世界!全国の若者が集う佐渡の太鼓芸能集団
「鼓童」が育んだ、佐渡島の“価値”(前編)
[有井 太郎] 2017.3.21
“外からの視点”が高校と地域を元気にした!
北海道・当別町に見る、町おこしに必要な「視点」
[有井 太郎] 2017.2.27
地方では無理なのか?アニメ産業の“特殊な働き方”
沖縄のアニメ産業からみる「産業パッケージ」のあり方(後編)
[有井 太郎] 2017.2.16
雇用対策で始まったアニメ産業、沖縄に根付くのか?
沖縄のアニメ産業からみる「産業パッケージ」のあり方(前編)
[有井 太郎] 2017.2.13
若者は地域の「本物」にこそ引きつけられる!
若者の移住と定住のカギは「ここに居続けたい」という動機
[有井 太郎] 2017.1.30
足かけ11年、商店街にタワマンを建てた住民たち
住民が主体になって進めた、横須賀市の再開発とは
[有井 太郎] 2016.12.6
高校生と地域をつなげた画期的な自習室
群馬県渋川市に誕生した自習室「すたでぃばんく」
[有井 太郎] 2016.10.31
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