志村 一隆

Kazutaka Shimura

1991年早稲田大学卒業、WOWOW入社。2001年ケータイWOWOW設立、代表取締役就任。2007年より情報通信総合研究所で、放送、インターネットの海外動向の研究に従事。2014年6月からヤフー株式会社でエバンジェリストとして活動中。

2000年エモリー大学でMBA、2005年高知工科大学で博士号 。

著書には『明日のテレビ~チャンネルが消える日』(朝日新聞出版)、『ネットテレビの衝撃 ―20XX年のテレビビジネス』(東洋経済新報社)、 『明日のメディア 3年後のテレビ、SNS、広告、クラウドの地平線』(ディスカヴァー携書) などがある。

コンテンツのビジネスモデルは3つしかない 国内

コンテンツのビジネスモデルは3つしかない
作品にお金を払ってくれない時代のコンテンツビジネスを考える

国内 YouTubeが成長した2006年からこの10年間、映像業界はインターネットやデジタル技術の取り込み局面にあった… 2015.4.15
海賊版と聖地ビジネス:著作権にこだわらない儲け方 国内

海賊版と聖地ビジネス:著作権にこだわらない儲け方
コンテンツニーズはスクリーンの外にある?

国内 この15年で海賊版と正規版の流通のタイミングはほとんどシンクロしてしまった。著作権と複製技術の独占を前… 2015.1.28
バンコクで日本のコンテンツを広めるJ-Channel 国内

バンコクで日本のコンテンツを広めるJ-Channel
小さくても世界に発信できるラジオ~タイの日本語放送局を訪ねて

国内 夏休みにタイのバンコクに行ってきた。その中心に近いスクンビットの一角に日本語で放送を続けるラジオ局が… 2014.8.28
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ネットにすり寄り過ぎたテレビ 国内

ネットにすり寄り過ぎたテレビ
テレビの価値は三角形の頂点に〜民放連研究所発表会から

国内 テレビとネット。最近、自分が思うのは、「この3年間テレビはネットにすり寄り過ぎたのではないか?」とい… 2014.7.29
マルチエンディング:「チョコトル」な物語 国内

マルチエンディング:「チョコトル」な物語
テクノロジーの進歩がもたらすコンテンツの脱・ビジネス化

国内 近世になってコンテンツにも、「ビジネス」という色がついてくる。企業が資本を集め、商品を生産し、利潤を… 2014.6.26
PR コンテンツのビジネスモデルは3つしかない
作品にお金を払ってくれない時代のコンテンツビジネスを考える
[志村 一隆] 2015.4.15
海賊版と聖地ビジネス:著作権にこだわらない儲け方
コンテンツニーズはスクリーンの外にある?
[志村 一隆] 2015.1.28
バンコクで日本のコンテンツを広めるJ-Channel
小さくても世界に発信できるラジオ~タイの日本語放送局を訪ねて
[志村 一隆] 2014.8.28
PR ネットにすり寄り過ぎたテレビ
テレビの価値は三角形の頂点に〜民放連研究所発表会から
[志村 一隆] 2014.7.29
マルチエンディング:「チョコトル」な物語
テクノロジーの進歩がもたらすコンテンツの脱・ビジネス化
[志村 一隆] 2014.6.26
成熟した消費者の欲求を満たすために必要な「革命」
流通業はオムニチャンネル化の先にあるものを見よ
[志村 一隆] 2014.6.10
PR 鮮魚ビジネス、都心にも海外にも商機あり!
ITの導入で魚の流通に起きているイノベーションとは
[志村 一隆] 2014.6.2
コメもテレビも、消費者は“自産自消”に向かう?
稲作活動と映像市場のイノベーション
[志村 一隆] 2014.5.7
「忘れられた日本人」に学ぶマネジメント
読書部活10over9に現代の「寄合」を見た
[志村 一隆] 2014.4.24
芸人とテクノロジー:出てこい「芸人2.0」
デジタルテクノロジーは芸人のブルーオーシャン?
[志村 一隆] 2014.4.17
ビットコインの可能性は「マネー」以外のところに
巨大なクラウド出納簿としてのビットコインシステムは多方面で応用できる
[志村 一隆] 2014.4.8
サイバーテロ:透明性と匿名性の狭間に跋扈する悪意
アンドロイドOS、コピー機、パソコン部品・・・危険に対処するには?
[志村 一隆] 2014.4.3
マインクラフト:インディーズゲームの大ヒットが教えてくれること
ユーザーの創造性を掻き立てるものは何かを考えてみた
[志村 一隆] 2014.3.24
安価な映像が高価な映像を駆逐する「群像の時代」
Gnzoのファブリックビデオと映像文法の変化について考えてみた
[志村 一隆] 2014.3.18
日本テレビのHulu買収に望むこと
リターンを生む投資のためには何をすべきか
[志村 一隆] 2014.3.12
コンテンツクリエイターを搾取から解放する仕組み
実況動画とコンテンツ市場のグランドデザインについて考えてみた
[志村 一隆] 2014.3.5
Vine:制約が生む名作と思考のダイジェスト化
面倒くさがりの人間はデジタル化でどう変わる?
[志村 一隆] 2014.2.27
「税金はどこへ行った?」が分かる社会
オープンデータは利権や権力と関係なく行政・政治を良くするチャンス
[志村 一隆] 2013.12.26
ロンドン五輪から考える東京五輪のメディア状況
英Ofcomレポートに見るテレビの強さと選手のメディア化
[志村 一隆] 2013.12.12
最悪のインターフェースも乗り越えるコンテンツの力
米人気テレビドラマ、「ブレイキング・バッド」を例として
[志村 一隆] 2013.12.5
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