率直に表明された共産党・党勢拡大運動の悲惨な現状 溜息しか出てこない「究極の無責任会議」 筆坂 秀世 著者フォロー フォロー中 2018.6.19(火) 政治 記事をシェア 1 2 3 4 この数年だけを見ても、共産党は何度も『月間』や『大運動』に取り組んできたが、目標を達成したことがないというのである。それも70年代中頃からだと言うのだから、4 残り2399文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア