2019.2.22
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筆坂 秀世

1948年兵庫県生まれ。元参議院議員、政治評論家。著書に『日本共産党』、共著に『自民党はなぜ潰れないのか 激動する政治の読み方』『参議院なんかいらない』『私たち、日本共産党の味方です』『どん底の流儀』などがある。

私の来店を速攻で“通報”した京都の食事処 政治経済

私の来店を速攻で“通報”した京都の食事処
京都では産経も「容共」的?

政治経済 産経WESTが「京都五花街の一つ、先斗町で、昭和39年から営業を続けてきた食事処『山とみ』がのれんを下ろす… 2019.2.12
北方領土問題、マスコミは歴史的事実を正しく語れ 国際

北方領土問題、マスコミは歴史的事実を正しく語れ
何も進展しなかった領土交渉、今ようやくスタートラインに

国際 日ソ、日ロの交渉は何度も行われてきたが、結局領土問題では一歩も進まなかった。今、初めて領土交渉が始ま… 2019.1.29
異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長 政治経済

異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長
勝とうという気があるのか? 野党共闘の先行きは真っ暗

政治経済 いま日本の政治で野党の存在感は、まったくないと言っても過言ではなかろう。大島議長や河野氏や小沢氏らが… 2019.1.15
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2019年は選挙の年、若い候補者に言っておきたいこと 政治経済

2019年は選挙の年、若い候補者に言っておきたいこと
「朝宣伝」の効果と、ブームに便乗する政治家の末路

政治経済 今年2019年は統一地方選挙と参院選挙が行われる。私も衆参の各選挙に三度ずつ立候補した経験がある。そこで… 2019.1.1
赤の他人に「お父さん!」と呼ばれる不快感 ライフ

赤の他人に「お父さん!」と呼ばれる不快感
テレビにあふれている「非常識」と「ステレオタイプ」

ライフ 見ず知らずの大会社の社長や大学教授に、いきなり「お父さん」と呼ぶ人間はいない。この呼び方がいかに非常… 2018.12.18
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私の来店を速攻で“通報”した京都の食事処
京都では産経も「容共」的?
[筆坂 秀世] 2019.2.12
北方領土問題、マスコミは歴史的事実を正しく語れ
何も進展しなかった領土交渉、今ようやくスタートラインに
[筆坂 秀世] 2019.1.29
異例の苦言、野党の体たらくを嘆く衆議院議長
勝とうという気があるのか? 野党共闘の先行きは真っ暗
[筆坂 秀世] 2019.1.15
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2019年は選挙の年、若い候補者に言っておきたいこと
「朝宣伝」の効果と、ブームに便乗する政治家の末路
[筆坂 秀世] 2019.1.1
赤の他人に「お父さん!」と呼ばれる不快感
テレビにあふれている「非常識」と「ステレオタイプ」
[筆坂 秀世] 2018.12.18
なぜそこで打ち切る? テレビのゴルフ中継に喝だ!
始めて1年で100を切ったゴルフ大好き爺の嘆き
[筆坂 秀世] 2018.12.4
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米中対決を「新冷戦」と呼ぶのは正しくない理由
かつての冷戦とは大きく異なる対決の構図
[筆坂 秀世] 2018.11.20
仮装行列より、子供においしいカボチャを食べさせよ
ハロウィンは「田舎もん」の馬鹿騒ぎ
[筆坂 秀世] 2018.11.6
共産党はいつまで牽強付会な総括を繰り返すのか
予想通り失敗した党勢拡大運動
[筆坂 秀世] 2018.10.23
テレビの「田舎暮らし」礼賛を真に受けてはいけない
夢見る人に言いたい、「田舎暮らしは慎重に。」
[筆坂 秀世] 2018.10.9
即刻辞任すべきだった麻生氏、けじめをつける時だ
派閥の存在意義はどこへ? 活発な党内論争が消えた自民党
[筆坂 秀世] 2018.9.25
「想定外」は必ず起きる、災害列島日本で必要な覚悟
地球に何が起きるかは誰にも「分からない」
[筆坂 秀世] 2018.9.11
体質転換迫られる「長老支配、上意下達」の共産党
決定的に欠けている党内民主主義
[筆坂 秀世] 2018.8.28
露わになった日本のスポーツ界の異常性
「健全な精神」と「健全な肉体」はまったく別物だが・・・
[筆坂 秀世] 2018.8.14
枝野氏の長時間演説、衝撃的登場でベストセラーに?
立憲民主党への期待は大きいが、存在感を高められない野党陣営
[筆坂 秀世] 2018.7.31
この酷暑の中でのオリンピック開催は正気の沙汰か
テレビ放映を最優先? どこがアスリートファーストなのか
[筆坂 秀世] 2018.7.17
日大アメフト監督と大違い、滝川二高・前監督に感服
相手校の選手をリスペクト、すがすがしさが「半端ない」
[筆坂 秀世] 2018.7.3
率直に表明された共産党・党勢拡大運動の悲惨な現状
溜息しか出てこない「究極の無責任会議」
[筆坂 秀世] 2018.6.19
雲隠れの理事長と“父母会”、日大騒動への違和感
問題は危機管理ではなく日大の体質そのもの
[筆坂 秀世] 2018.6.5
共産党との距離感に悩む野党の現状
強烈な「反安倍」が野党共闘を生み出した
[筆坂 秀世] 2018.5.22
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