2018.8.21

JBpress「プレミアム会員」が続々と増えています。
登録(月額540円、初月無料)はこちらから!

  • 新着一覧
  • ランキング
  • facebook
  • twitter
  • RSS
  • 会員登録
筆坂 秀世
1948年兵庫県生まれ。元参議院議員、政治評論家。著書に『日本共産党』、共著に『自民党はなぜ潰れないのか 激動する政治の読み方』『参議院なんかいらない』『私たち、日本共産党の味方です』『どん底の流儀』などがある。
露わになった日本のスポーツ界の異常性 ライフ

露わになった日本のスポーツ界の異常性
「健全な精神」と「健全な肉体」はまったく別物だが・・・

ライフ 麻薬に手を出したプロ野球選手もいれば、悪質なタックルを選手に強制したアメフトの指導者もいた。こんな例… 2018.8.14
枝野氏の長時間演説、衝撃的登場でベストセラーに? 政治経済

枝野氏の長時間演説、衝撃的登場でベストセラーに?
立憲民主党への期待は大きいが、存在感を高められない野党陣営

政治経済 全体としては盛り上がりに欠けた国会だったが、会期末に話題になったのは立憲民主党枝野幸男代表が7月20日… 2018.7.31
この酷暑の中でのオリンピック開催は正気の沙汰か 国内

この酷暑の中でのオリンピック開催は正気の沙汰か
テレビ放映を最優先? どこがアスリートファーストなのか

国内 2020年の東京オリンピック・パラリンピックは、7月24日に開幕し、8月9日に閉幕することになっている。本当… 2018.7.17
PR
PR
日大アメフト監督と大違い、滝川二高・前監督に感服 ライフ

日大アメフト監督と大違い、滝川二高・前監督に感服
相手校の選手をリスペクト、すがすがしさが「半端ない」

ライフ 大迫勇也選手について、「大迫半端ないって」という言葉がテレビ、新聞などで大々的に取り上げられた。なぜ… 2018.7.3
率直に表明された共産党・党勢拡大運動の悲惨な現状 政治経済

率直に表明された共産党・党勢拡大運動の悲惨な現状
溜息しか出てこない「究極の無責任会議」

政治経済 日本共産党が6月11日から9月30日までを『参議院選挙・統一地方選挙躍進 党勢拡大特別月間』にするという。… 2018.6.19
PR
PR
PR
露わになった日本のスポーツ界の異常性
「健全な精神」と「健全な肉体」はまったく別物だが・・・
[筆坂 秀世] 2018.8.14
枝野氏の長時間演説、衝撃的登場でベストセラーに?
立憲民主党への期待は大きいが、存在感を高められない野党陣営
[筆坂 秀世] 2018.7.31
この酷暑の中でのオリンピック開催は正気の沙汰か
テレビ放映を最優先? どこがアスリートファーストなのか
[筆坂 秀世] 2018.7.17
PR
日大アメフト監督と大違い、滝川二高・前監督に感服
相手校の選手をリスペクト、すがすがしさが「半端ない」
[筆坂 秀世] 2018.7.3
率直に表明された共産党・党勢拡大運動の悲惨な現状
溜息しか出てこない「究極の無責任会議」
[筆坂 秀世] 2018.6.19
雲隠れの理事長と“父母会”、日大騒動への違和感
問題は危機管理ではなく日大の体質そのもの
[筆坂 秀世] 2018.6.5
PR
共産党との距離感に悩む野党の現状
強烈な「反安倍」が野党共闘を生み出した
[筆坂 秀世] 2018.5.22
スキャンダル追及では上がらない野党の支持率
野党が行うべきなのは政策の対抗軸を示すこと
[筆坂 秀世] 2018.5.8
もう味わいたくないニコチン中毒時代の地獄の苦しみ
四の五の言わずに禁煙するしかなかった
[筆坂 秀世] 2018.4.24
命がけの活動の記録、「日報」の廃棄などあり得ない
陸自の組織的隠蔽は明白、政権への忖度がここにも?
[筆坂 秀世] 2018.4.10
もっと迫力を見せよ! だらしないぞ総裁候補たち
ここで打って出なければいつ打って出るのか
[筆坂 秀世] 2018.3.27
急展開の森友疑惑、本当の“ワル”はどこにいるのか
行政に忖度があってはならない
[筆坂 秀世] 2018.3.13
「美女応援団」を霞む存在にした日本の女性選手たち
不屈の努力、ここぞという勝負魂、そして笑顔
[筆坂 秀世] 2018.2.27
「不倫」芸能人は世間に謝る必要があるのか?
どうにも違和感を覚える恵方巻と不倫バッシング
[筆坂 秀世] 2018.2.13
間違っていなかった共産党の「最大の裏切り者」
今は亡き「転向」共産主義者、佐野学の著作を読んで
[筆坂 秀世] 2018.1.31
このままでは見放される論拠薄弱な護憲派
リアルな防衛から目を背けてはいけない
[筆坂 秀世] 2018.1.16
暴力はいけないが、貴乃花も子供じみていないか
相撲ファンとしてはいい加減にしてほしい内輪もめ
[筆坂 秀世] 2018.1.2
野党のふがいなさが国民を政治から遠ざける
いつになったら政治に緊張感が生まれるのか
[筆坂 秀世] 2017.12.19
政治家はなぜあんなに失言を重ねるのか
演説はそもそも「上から目線」、受け狙いで自爆
[筆坂 秀世] 2017.12.5
混迷の野党はどこに向かおうとしているのか
立憲民主党も希望の党も立ち位置に疑問符
[筆坂 秀世] 2017.11.21
次へ
有料会員のご案内

初月無料 / 月額540円

  •  - プレミアム会員限定の記事を配信
  •  - 人気コラムニストの特別セミナーへご招待
  •  - スマホでの閲読がより快適に
PR