もしも中国の巨大巡視船が体当たりを仕掛けてきたら 軍艦の方がまだよかった中国の厄介な方針転換 北村 淳 著者フォロー フォロー中 2016.1.21(木) 記事をシェア 1 2 3 4 5 中国軍艦の“無害通航権行使の試み”は、アメリカ海軍の「FONOP」(公海自由航行原則維持のための作戦)がきっかけだったとみてよい。2015年10月27日、アメ 残り2508文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア